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十時和彦
十時和彦
— 陸軍歩兵第一〇六連隊長。軍旗の所在不明の責を負い四月八日自決
軍旗の所在不明となる中、防衛の責任を負い自決した(1945.4.8)
- 所属
- 歩兵第一〇六連隊
この人の紙片は、まだ蔵にありません。
まだ分かっていないこと
- 顔写真:まだありません。戦時中に報道された人でなければ、公有のまま使える肖像はほとんど残っていません ⚪️
- その後:戦後どう生きたかは、この資料には書かれていません。
このカードは、一冊の本から写した事実だけでできています 🟡 索引。伝記ではありません。空いている欄は、その本にそう書かれていないという意味です。推測では埋めていません。
出典=連隊戦史 誌面82
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