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小泉藤一
小泉藤一
大尉 海軍戦歴
1931.6予科練入隊・横空→1938.2南昌攻撃で初空戦(2機撃墜)→1938.12竜驤乗組→1941.9新編3空→1941.12.8ルソン航空戦→蘭印・ダーウイン・ウインダム攻撃→1942.9豪北地区防空(留守隊残留)→1943春202空ダーウイン再攻撃→1943.5本土帰還・徳島空→1943.11中尉進級・飛鷹分隊長→1944.1.25ラバウル進出→1944.1.27ラバウル上空空戦で行方不明・戦死認定
ソ連製戦闘機約40機との初空戦で2機撃墜
- 所属
- 12空→竜驤→3空→飛鷹(分隊長)→2航戦
- 撃墜の記録
- 総撃墜機数13機資料により差があります
この人の紙片は、まだ蔵にありません。
まだ分かっていないこと
- 顔写真:まだありません。戦時中に報道された人でなければ、公有のまま使える肖像はほとんど残っていません ⚪️
- その後:戦後どう生きたかは、この資料には書かれていません。
このカードは、一冊の本から写した事実だけでできています 🟡 索引。伝記ではありません。空いている欄は、その本にそう書かれていないという意味です。推測では埋めていません。
出典=海軍戦闘機隊 誌面220
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