Units ・ 部隊の目録 ・ 紙片の日本史
歩兵第一六連隊
歩兵第一六連隊
🟡 索引- 通称号
- 勇一三〇一
- 所属
- 第二師団
- 補充地
- 新発田
- 編成地
- 新発田
- 軍旗拝受
- 明17.8.15
- 連隊長
- 堺吉嗣
- 主な戦域
- 日清 - 日露 - シベリア出兵 - ノモンハン事件 - 日中 - 第二次世界大戦
- 戦い
- ガダルカナル攻防戦
戦歴
昭和17年10月(第2師団所属)。伊東支隊指揮下で沖川付近の防衛を担当→米軍の圧迫を受けつつ昭和18年のガ島撤退作戦(ケ号作戦)まで陣地を保持→2月上旬に撤退を完了
特になし(誌面47は歩兵第4連隊の記事末尾と歩兵第16連隊の全文が同一頁に同居)
出典=『太平洋戦争連隊戦史』誌面47
日清戦争から太平洋戦争に至るまで、近代日本の主要な対外戦争のほとんどに参加した
この部隊の紙片は、まだ蔵にありません。
このカードは、一冊の本から写した事実だけでできています。一次資料で確かめられたものだけが、いずれ🟢になります。空いている欄は、その本にそう書かれていないという意味です。推測では埋めていません。
出典=『太平洋戦争連隊戦史』(別冊歴史読本 戦記シリーズ51)誌面47
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