Units ・ 部隊の目録 ・ 紙片の日本史
野砲兵第一二八連隊
野砲兵第一二八連隊
🟡 索引- 通称号
- 英武一五二八五
- 所属
- 第一二八師団
- 補充地
- 金沢
- 編成地
- 東寧
- 軍旗拝受
- 昭20.7.10
- 連隊長
- 勝又文雄(少佐)
- 主な戦域
- 不明
- 戦い
- 東満・羅子溝の戦い
戦歴
第128師団所属→満州東部・羅子溝方面配備→1945.8開戦直後、完勝山付近でソ連軍と交戦、装備不足のまま戦闘に突入し大隊が大損害
装備が十分でないまま戦闘に突入し、大隊が大きな損害を受けたと記される
出典=『太平洋戦争連隊戦史』誌面186
この部隊にいた人
- 勝又文雄 少佐 野砲兵第一二八連隊長。8月13日戦死
この部隊の紙片は、まだ蔵にありません。
このカードは、一冊の本から写した事実だけでできています。一次資料で確かめられたものだけが、いずれ🟢になります。空いている欄は、その本にそう書かれていないという意味です。推測では埋めていません。
出典=『太平洋戦争連隊戦史』(別冊歴史読本 戦記シリーズ51)誌面186
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