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振武隊の名簿
隊があって、そこに、人がいた ── 八十六隊・七百九人

部隊の目録には、部隊というが千六百以上並んでいます。そのほとんどは、名前しか分かりません。この頁は、そのうちの一群——陸軍の特別攻撃隊・振武隊——について、箱のなかに人の名前を入れて並べたものです。

この名簿は、何を並べたものか 🟡 索引

振武隊の一覧に名前が出ている八十六隊・七百九人を、隊・人・所属の三つに分けて並べ直したものです。一覧に書いてあることを写しただけで、事実は足していません。出撃の日付が読める範囲では、昭和二十年三月三十日から七月一日までの記録です。

⚠️欄が空いているのが、この名簿の既定です。 出自の欄が埋まっているのは二百三十九人(分母は七百九人)、出身地は六百六人で、四十七の都道府県すべてにわたります。空いている欄の多くは、一覧にそう書かれていないという意味です。推測では埋めていません。

目録に並ぶ部隊の大多数は、そもそも人の名前がひとつも取れません。特別攻撃隊は名簿が公にされている、例外的に人が見える一群です。

出典:Wikipedia日本語版「振武隊」(2026-07-29 取得)。確度は🟡(索引・一覧由来)。個別に一次資料へ当てて検証したものではありません。各行の原文は、隊ごとの「原文」に畳んであります。

この八十六隊は、誰でできていたか

七百九人の、出自の内訳です。名前を読む前に、この数字を先に置きます。

略号は一覧の書き方のままです(陸士=陸軍士官学校/航士=陸軍航空士官学校/少飛=少年飛行兵/幹候=幹部候補生/特操=特別操縦見習士官)。「航養」「少候」のように、一覧が略号のまま書いていて何の略か示していないものは、そのままにしてあります。「学校名の記載なし」は「56期」のように期だけが記され、どの学校かが書かれていないもの。「欄が空」は写しの欄が空だという意味で、記録が無いという意味ではありません(上の〇人を含みます)。

読む前に、三つ

1. 階級は「戦死後の特進を含む」

表の「階級」は、一覧に書かれていたとおりの階級です。そこには、戦死したものとして、あとから与えられた特進が含まれています。特別操縦見習士官の第一期が少尉に任官したのは一九四四年十月。少年飛行兵出身の隊員は伍長でした。航空特攻で戦死した下士官が、伍長から少尉へ四階級上がった実例は、典拠つきで記録されています。ただし、四階級の特進が制度の上で決まっていたのかどうかは、出どころを確かめられていません ⚪️ 裏付けなし。この名簿は、確かめられた実例までにとどめます。

つまり、名簿に並んでいる階級の多くは、その人が生きているあいだ一度も呼ばれなかった呼び名です。分かる範囲で、生前の階級を隣の欄に置きました(百五十七人)。ただしこれは制度からの推定であって(🟡)、一人ひとりを確かめたものではありません。個人ごとの注記は散らさず、表の見出しで一度だけ断ります。

出典:Wikipedia日本語版「特別操縦見習士官」(「1944年10月、修業期間の1年が経過した特操第1期は少尉に任官した」/「採用と同時に曹長の階級を持つ見習士官の身分を与えられる」)=2026-07-29 取得・記事側に典拠あり。四階級上がった実例(伍長→少尉)は同記事の注に典拠つきで挙げられています。一方、四階級特進の「規定」に触れた一文(同「殉職」=「二階級特進」からの転送)には、⚠️記事自身が「要出典」を付けています=規定そのものの裏は取れていません(⚪️)。

2. 「筆頭」は、隊長という意味ではない

表の「役」の欄に出る「原文の筆頭」は、一覧でその隊のいちばん最初に書かれている人、という意味です。所属の表には「🟡隊長とみられる」と見立てを添えてありますが、🟡はうちの見立てであって、一覧が「隊長」と書いているのではありません。一覧の書き方では、隊ごとに最初の人に出撃の日付が付き、「以下同じ」と続きます。一覧が「隊長」と書いているのは、七百九人のうち一人(第44振武隊の甲斐玉樹)だけです。しかもその一人は、隊の筆頭に置かれていません。筆頭であることと隊長であることは、一覧の上では別のことです。だからこの名簿では、筆頭を「隊長」とは書きません。

傍証(🟡):Wikipedia日本語版「特別操縦見習士官」に、フィリピンで編成された特別攻撃隊十二隊では「各隊の隊長を航空士官学校卒業の現役中尉または大尉が勤めた」とあります。振武隊でも筆頭に置かれているのは陸軍士官学校・航空士官学校の出身者が多く、筋は通りますが、振武隊の原文がそう書いているわけではありません。

3. 出撃した日のこと

出撃した日は、亡くなった日とは限りません。体当たりをせずに帰還した人がいて、戦死公報が取り消された例も、特進したあとに生還した例もあります。

だからこの表の日付の見出しは「出撃」です。一覧がそう書いているとおりに書き、それ以上に読み替えません。特進も、特進として書きます。この名簿のなかにも、不時着した人、生還した人がいます(一覧に但し書きのある十六人。表の下に、原文のまま添えました)。

⚠️一覧は、日付を書いた行に「以下同じ」と添え、次の日付が現れるまでその日が続く書き方をしています。この表では、その三つを見分けて出します。

出典:Wikipedia日本語版「万朶隊」(2026-07-29 取得)=初出撃で全員戦死と思われていたが、佐々木友次伍長は体当たりせず通常攻撃を行って生還しており、「戦死公報は取り消され」た。また、撃墜されたとして2階級特進した飛行第26戦隊の奥林善五郎伍長は、被弾しながら不時着して後に生還している。確度🟡。

この名簿に残っている瑕疵

名簿

隊の並びは一覧の記載順。隊のなかの並びも記載順(序列の整数)です。各隊の表の下に、写しの元になった原文を畳んであります。

司偵特別1特別2特別3特別4第18第19第20第21第22第23第24第26第27第29第30第31第36第37第38第39第40第41第42第43第44第45第46第48第49第50第51第52第53第54第55第56第57第58第59第60第61第62第63第64第65第66第67第68第69第70第72第73第74第75第76第77第78第79第80第81第102第103第104第105第106第107第108第109第110第111第112第113第141第144第159第160第165第179第180第213第214第215第431第432第433

司偵振武隊(振武桜特別攻撃隊)(鹿屋飛行場より出撃)

この隊は、誰でできていたか 少年飛行兵 2/陸軍士官学校 1/陸軍航空士官学校 1/幹部候補生 1/特別操縦見習士官 1/欄が空 1 (7人)

氏名 階級戦死後の特進を含む 出自 出身地 出撃
竹中隆雄筆頭 中尉(後に少佐に特進) 陸士56期 神奈川県 昭和20年4月7日
東田一男 大尉 航士57期 滋賀県 昭和20年4月12日
中澤忠彦 少尉生前は伍長か 少飛11期 滋賀県 昭和20年4月12日
古山弘 少尉 幹候8期 島根県 昭和20年5月14日
山路実 少尉生前は少尉か 特操1期 三重県 昭和20年5月14日
熱田稔夫 軍曹生前は伍長か 少飛12期 岡山県 昭和20年5月14日
森川不二雄 軍曹 昭和20年5月14日
一覧の但し書き5月23日未帰還となり戦死と認定
原文(7行)
  1. 竹中隆雄中尉(陸士56期)(昭和20年4月7日出撃 以下同じ)(後に少佐に特進)神奈川県出身
  2. 東田(ひがしだ)一男大尉(航士第57期)(昭和20年4月12日出撃 以下同じ)滋賀県出身
  3. 中澤忠彦少尉(少飛11期)滋賀県出身
  4. 古山(こやま)弘少尉(幹候8期)(昭和20年5月14日出撃 以下同じ)島根県出身
  5. 山路実(實)少尉(特操1期) 三重県出身
  6. 熱田稔夫軍曹(少飛12期) 岡山県出身
  7. 森川不二雄軍曹(5月23日未帰還となり戦死と認定)

出典:Wikipedia日本語版「振武隊」(2026-07-29 取得)。上の表は、この行を写して欄に分けたものです。

第1特別振武隊(都城東飛行場より出撃)

この隊は、誰でできていたか 幹部候補生 4/少年飛行兵 3/陸軍士官学校 1/特別操縦見習士官 1/欄が空 2 (11人)

氏名 階級戦死後の特進を含む 出自 出身地 出撃
林弘筆頭 大尉 陸士57期 石川県 昭和20年4月6日
田中二也 大尉 幹候9期 佐賀県 昭和20年4月6日
友枝幹太郎 大尉 幹候9期 福岡県 昭和20年4月6日
林玄郎 大尉 幹候8期 岡山県 昭和20年4月6日
浜谷理一 大尉生前は少尉か 特操1期 大阪府 昭和20年4月6日
孖谷毅 少尉 広島県 昭和20年4月6日
石賀兵一 少尉生前は伍長か 少飛13期 鳥取県 昭和20年4月6日
上津一紀 少尉生前は伍長か 少飛13期 鹿児島県 昭和20年4月6日
伊藤二郎 少尉 幹候9期 千葉県 昭和20年4月12日
齊藤信雄 少尉生前は伍長か 少飛13期 宮城県 昭和20年4月12日
小西利雄 中尉 昭和20年4月12日
一覧の但し書き※昭和20年1月29日に改称され第18振武隊へ
原文(11行)
  1. 林弘大尉(陸士第57期)(昭和20年4月6日 14時10分出撃 目標:沖縄周辺 以下同じ)石川県出身
  2. 田中二也大尉(幹候9期) 佐賀県出身
  3. 友枝幹太郎大尉(幹候9期)福岡県出身
  4. 林玄郎大尉(幹候8期)岡山県出身
  5. 浜谷理一大尉(特操1期)大阪府出身
  6. 孖谷(ふたごたに)毅少尉 広島県出身
  7. 石賀兵一少尉(少飛13期)鳥取県出身
  8. 上津一紀少尉(少飛13期)鹿児島県出身
  9. 伊藤二郎少尉(幹候9期)(昭和20年4月12日 13時40分出撃 目標:沖縄周辺 以下同じ)千葉県出身
  10. 齊藤信雄少尉(少飛13期)宮城県出身
  11. 小西利雄中尉(※昭和20年1月29日に改称され第18振武隊へ)

出典:Wikipedia日本語版「振武隊」(2026-07-29 取得)。上の表は、この行を写して欄に分けたものです。

第2特別振武隊

この隊は、誰でできていたか 欄が空 1 (1人)

氏名 階級戦死後の特進を含む 出自 出身地 出撃
四宮徹筆頭 中尉
一覧の但し書き※昭和20年1月29日に改称され第19振武隊へ
原文(1行)
  1. 四宮徹中尉(※昭和20年1月29日に改称され第19振武隊へ)

出典:Wikipedia日本語版「振武隊」(2026-07-29 取得)。上の表は、この行を写して欄に分けたものです。

第3特別振武隊

この隊は、誰でできていたか 欄が空 1 (1人)

氏名 階級戦死後の特進を含む 出自 出身地 出撃
長谷川実筆頭 中尉
一覧の但し書き※昭和20年1月29日に改称され第20振武隊へ
原文(1行)
  1. 長谷川実中尉(※昭和20年1月29日に改称され第20振武隊へ)

出典:Wikipedia日本語版「振武隊」(2026-07-29 取得)。上の表は、この行を写して欄に分けたものです。

第4特別振武隊

この隊は、誰でできていたか 欄が空 8 (8人)

氏名 階級戦死後の特進を含む 出自 出身地 出撃
水川禎輔筆頭 中尉
一覧の但し書き※昭和20年1月29日に改称され第21振武隊へ
上田克彦 少尉
石田京 少尉
井上忠彦 少尉
伊藤賀夫 少尉
角谷隆生 少尉
小林龍 曹長
阿部正 曹長
原文(8行)
  1. 水川禎輔中尉(※昭和20年1月29日に改称され第21振武隊へ)
  2. 上田克彦少尉
  3. 石田京少尉
  4. 井上忠彦少尉
  5. 伊藤賀夫少尉
  6. 角谷隆生少尉
  7. 小林龍曹長
  8. 阿部正曹長

出典:Wikipedia日本語版「振武隊」(2026-07-29 取得)。上の表は、この行を写して欄に分けたものです。

第18振武隊(知覧飛行場より出撃)

この隊は、誰でできていたか 特別操縦見習士官 3/少年飛行兵 2/陸軍航空士官学校 1/古河乗員養成所 1/欄が空 6 (13人)

氏名 階級戦死後の特進を含む 出自 出身地 出撃
小西利雄筆頭 中尉(後に少佐に特進) 航士56期 富山県 昭和20年4月29日
楠田信雄 大尉生前は少尉か 特操1期 京都府 昭和20年4月29日
多田六郎 大尉生前は少尉か 特操1期 熊本県 昭和20年4月29日
高村禮治 大尉生前は少尉か 特操1期 熊本県 昭和20年4月29日
井上啓 少尉生前は伍長か 少飛12期 徳島県 昭和20年4月29日
滝亘 少尉 古河乗員養成所12期 神奈川県 昭和20年4月29日
秋富末治 少尉生前は伍長か 少飛12期 福岡県 昭和20年5月4日
中川七郎 伍長
三木 少尉
瀧亘 軍曹
柿原栄一 軍曹
井上啓 軍曹
真鍋清茂 曹長
原文(13行)
  1. 小西利雄中尉(航士56期)(昭和20年4月29日出撃 以下同じ)(後に少佐に特進)富山県出身
  2. 楠田信雄大尉(特操1期)京都府出身
  3. 多田六郎大尉(特操1期)熊本県出身
  4. 高村禮治(礼治)大尉(特操1期)熊本県出身
  5. 井上啓少尉(少飛12期)徳島県出身
  6. 滝亘少尉(古河乗員養成所12期)神奈川県出身
  7. 秋富末治(すえはる)少尉(少飛12期)(昭和20年5月4日出撃)福岡県出身
  8. 中川七郎伍長
  9. 三木少尉
  10. 瀧亘軍曹
  11. 柿原栄一軍曹
  12. 井上啓軍曹
  13. 真鍋清茂曹長

出典:Wikipedia日本語版「振武隊」(2026-07-29 取得)。上の表は、この行を写して欄に分けたものです。

第19振武隊(知覧飛行場より出撃)

この隊は、誰でできていたか 下士官操縦学生 3/幹部候補生 2/特別操縦見習士官 2/陸軍航空士官学校 1/少年飛行兵 1/欄が空 3 (12人)

氏名 階級戦死後の特進を含む 出自 出身地 出撃
伊藤賀夫筆頭 少尉
阿部正 軍曹
塩沢優 少尉
一覧の但し書き昭和20年2月24日 事故により殉職
四宮徹 大尉 航士56期 熊本県
井上忠彦 大尉 幹候9期 東京都
平野俊雪 大尉生前は少尉か 特操1期 熊本県
角谷隆正 少尉生前は少尉か 特操1期 大阪府
小林龍 大尉 下士官操縦学生90期 大阪府
林格 大尉 幹候9期 青森県 昭和20年5月4日
島袋秀敏 少尉 下士官操縦学生90期 沖縄県 昭和20年5月4日
松原武 少尉 下士官操縦学生90期 熊本県 昭和20年5月4日
向島幸一 少尉生前は伍長か 少飛8期 岐阜県 昭和20年5月4日
原文(12行)
  1. 伊藤賀夫少尉
  2. 阿部正軍曹
  3. 塩沢優少尉(昭和20年2月24日 事故により殉職)
  4. 四宮徹大尉(航士56期)(昭和20年4月29(28)日出撃 以下同じ)熊本県出身
  5. 井上忠彦大尉(幹候9期)東京都出身
  6. 平野俊雪大尉(特操1期)熊本県出身
  7. 角谷(かくたに)隆正少尉(特操1期)大阪府出身
  8. 小林龍(しげみ)大尉(下士官操縦学生90期)大阪府出身
  9. 林格(ただし)大尉(幹候9期)(昭和20年5月4日出撃 以下同じ)青森県出身
  10. 島袋秀敏少尉(下士官操縦学生90期)沖縄県出身
  11. 松原武少尉(下士官操縦学生90期)熊本県出身
  12. 向島幸一少尉(少飛8期)岐阜県出身

出典:Wikipedia日本語版「振武隊」(2026-07-29 取得)。上の表は、この行を写して欄に分けたものです。

第20振武隊(知覧飛行場より出撃)

この隊は、誰でできていたか 特別操縦見習士官 4/少年飛行兵 2/陸軍航空士官学校 1/欄が空 1 (8人)

氏名 階級戦死後の特進を含む 出自 出身地 出撃
吉田市筆頭 中尉 愛知県 昭和20年3月30日
山本秋彦 大尉生前は少尉か 特操1期 群馬県 昭和20年4月1日
長谷川實 大尉(後に中佐に特進) 航士55期 群馬県 昭和20年4月2日
山本英四 大尉生前は少尉か 特操1期 高知県 昭和20年4月2日
穴澤利夫 少尉(後に大尉に特進)生前は少尉か 特操1期 福島県喜多方市 昭和20年4月12日
大平誠志 大尉生前は少尉か 特操1期 栃木県 昭和20年4月12日
寺澤幾一郎 少尉生前は伍長か 少飛10期 群馬県 昭和20年4月12日
重政正男 少尉生前は伍長か 少飛12期 広島県 昭和20年5月4日
原文(8行)
  1. 吉田市中尉(昭和20年3月30日出撃)愛知県出身
  2. 山本秋彦大尉(特操1期)(昭和20年4月1日出撃)群馬県出身
  3. 長谷川實(実)大尉(航士55期)(昭和20年4月2日出撃 以下同じ)(後に中佐に特進)群馬県出身
  4. 山本英四大尉(特操1期)高知県出身
  5. 穴澤利夫少尉(昭和20年4月12日出撃 以下同じ)(後に大尉に特進)福島県喜多方市出身(特操1期)(中央大学)
  6. 大平誠志(まさし)大尉(特操1期)栃木県出身
  7. 寺澤幾一郎少尉(少飛10期)群馬県出身
  8. 重政正男少尉(少飛12期)(昭和20年5月4日出撃)広島県出身

出典:Wikipedia日本語版「振武隊」(2026-07-29 取得)。上の表は、この行を写して欄に分けたものです。

第21振武隊(知覧飛行場より出撃)

この隊は、誰でできていたか 仙台乗員養成所 1/陸軍士官学校 1 (2人)

氏名 階級戦死後の特進を含む 出自 出身地 出撃
須藤治韶筆頭 少尉 仙台乗員養成所12期 東京都 昭和20年4月5日
水川禎輔 少佐 陸士56期 岡山県 昭和20年5月26日
原文(2行)
  1. 須藤治韶(はるつぐ)少尉(仙台乗員養成所12期)(昭和20年4月5日出撃)東京都出身
  2. 水川禎輔少佐(陸士56期)(昭和20年5月26日出撃)岡山県出身

出典:Wikipedia日本語版「振武隊」(2026-07-29 取得)。上の表は、この行を写して欄に分けたものです。

第22振武隊(知覧飛行場より出撃)

この隊は、誰でできていたか 特別操縦見習士官 4/陸軍航空士官学校 2/欄が空 7 (13人)

氏名 階級戦死後の特進を含む 出自 出身地 出撃
藤山二典筆頭 中尉(後に大尉に特進) 航士56期 鹿児島県 昭和20年4月3日
伊東信夫 大尉生前は少尉か 特操1期 東京都 昭和20年4月3日
西長武志 大尉生前は少尉か 特操1期 山形県 昭和20年4月6日
立川美亀太 大尉生前は少尉か 特操1期 三重県 昭和20年4月6日
大上弘 大尉生前は少尉か 特操1期 広島県 昭和20年4月7日
柴田秋歳 大尉 航士57期 熊本県 昭和20年4月11日
大貫健一郎 少尉
前田光彦 少尉
井上立智 少尉
柄沢嘉則 少尉
島津等 少尉
竹下重之 少尉
山崎 少尉
原文(13行)
  1. 藤山二典(つぎのり)中尉(昭和20年4月3日出撃 以下同じ)(後に大尉に特進)(航士56期)鹿児島県出身
  2. 伊東信夫大尉(特操1期)東京都出身
  3. 西長武志大尉(特操1期)(昭和20年4月6日出撃 以下同じ)山形県出身
  4. 立川美亀太大尉(特操1期)三重県出身
  5. 大上弘(ひろむ)大尉(特操1期)(昭和20年4月7日出撃)広島県出身
  6. 柴田秋歳(蔵)大尉(航士57期)(昭和20年4月11日出撃)熊本県出身
  7. 大貫健一郎少尉
  8. 前田光彦少尉
  9. 井上立智少尉
  10. 柄沢嘉則少尉
  11. 島津等少尉
  12. 竹下重之少尉
  13. 山崎少尉

出典:Wikipedia日本語版「振武隊」(2026-07-29 取得)。上の表は、この行を写して欄に分けたものです。

第23振武隊(知覧飛行場より出撃)

この隊は、誰でできていたか 特別操縦見習士官 3/少候 1/少年飛行兵 1/欄が空 5 (10人)

氏名 階級戦死後の特進を含む 出自 出身地 出撃
伍井芳夫筆頭 大尉(後に中佐に特進) 少候20期 埼玉県桶川市 昭和20年4月1日
金子龍雄 中尉 北海道砂川市 昭和20年4月1日
大橋治男 少尉 岐阜県羽島市 昭和20年4月1日
藤野正行 少尉生前は伍長か 少飛6期 山口県 昭和20年4月1日
前田啓 大尉生前は少尉か 特操1期 北海道 昭和20年4月3日
塩島清一 大尉生前は少尉か 特操1期 東京都 昭和20年4月3日
柴本勝美 大尉生前は少尉か 特操1期 福岡県直方市 昭和20年4月3日
豊崎儀治 少尉 東京都 昭和20年4月3日
清水保三 少尉 滋賀県高島市 昭和20年4月3日
松田豊 中尉 熊本県 昭和20年4月6日
原文(10行)
  1. 伍井芳夫大尉(後に中佐に特進)(少候20期)(昭和20年4月1日出撃 以下同じ)埼玉県桶川市出身
  2. 金子龍雄中尉(召集下士官(昭11)北海道砂川市出身
  3. 大橋治男少尉(召集下士官(昭13)岐阜県羽島市出身
  4. 藤野正行少尉(少飛6期)山口県出身
  5. 前田啓(ひろし)大尉(特操1期) (昭和20年4月3日出撃 以下同じ) 北海道出身
  6. 塩島清一大尉(特操1期)(立教大学)東京都出身
  7. 柴本勝美大尉(特操1期)福岡県直方市出身
  8. 豊崎儀治少尉(召集下士官(昭14)東京都出身
  9. 清水保三(しみずやすぞう)少尉(召集下士官(昭16)滋賀県高島市出身
  10. 松田豊中尉(昭和20年4月6日出撃)熊本県出身

出典:Wikipedia日本語版「振武隊」(2026-07-29 取得)。上の表は、この行を写して欄に分けたものです。

第24振武隊(振武錦隊)(知覧飛行場より出撃)

この隊は、誰でできていたか 特別操縦見習士官 6/陸軍航空士官学校 1/仙台乗員養成所 1 (8人)

氏名 階級戦死後の特進を含む 出自 出身地 出撃
小澤大蔵筆頭 中尉(後に少佐に特進) 航士56期 東京都
川田清美 大尉生前は少尉か 特操1期 香川県
福井與一 大尉生前は少尉か 特操1期 兵庫県
安部正也 大尉生前は少尉か 特操1期 福岡県古賀市 昭和20年4月29日
一覧の但し書き昭和20年4月29日出撃、黒島に不時着、昭和20年5月4日再出撃
片柳経 少尉 仙台乗員養成所5期 栃木県 昭和20年5月4日
三浦秀逸 少尉生前は少尉か 特操1期
篠原親治郎 少尉生前は少尉か 特操1期
立花泰博 少尉生前は少尉か 特操1期
原文(8行)
  1. 小澤(沢)大蔵中尉(航士56期)(昭和20年4月(28の表記もある)29日出撃 以下同じ)(後に少佐に特進)東京都出身
  2. 川田清美大尉(特操1期)香川県出身
  3. 福井與(与)一大尉(特操1期)兵庫県出身
  4. 安部正也(あべまさや)大尉(特操1期)(明治大学)(昭和20年4月29日出撃、黒島に不時着、昭和20年5月4日再出撃)福岡県古賀市出身
  5. 片柳経(けいし)少尉(仙台乗員養成所5期)栃木県出身(昭和20年5月4日出撃))
  6. 三浦秀逸少尉(特操1期)
  7. 篠原親治郎少尉(特操1期)
  8. 立花泰博少尉(特操1期)

出典:Wikipedia日本語版「振武隊」(2026-07-29 取得)。上の表は、この行を写して欄に分けたものです。

第26振武隊(征夷隊)(知覧飛行場および都城東飛行場より出撃)

この隊は、誰でできていたか 学校名の記載なし 2/欄が空 6 (8人)

氏名 階級戦死後の特進を含む 出自 出身地 出撃
久保田邦夫筆頭 少尉 57期
梅津末雄 大尉
小林位 大尉 茨城県
児玉直喜 中尉 福島県 昭和20年6月2日
木村清治 少佐 山形県
相良釟郎 少佐 57期 石川県
西宮忠雄 大尉 茨城県
永嶋福次郎 大尉 栃木県
原文(8行)
  1. 久保田邦夫少尉(57期)
  2. 梅津末雄大尉(昭和20年5月25日 知覧飛行場より出撃 以下同じ)
  3. 小林位(ただし)大尉 茨城県出身
  4. 児玉直喜中尉(昭和20年6月2日出撃)福島県出身
  5. 木村清治少佐(昭和20年6月21日 15時00分都城東飛行場より出撃 目標:沖縄方面 以下同じ)山形県出身
  6. 相良釟郎(はつろう)少佐(57期)石川県出身
  7. 西宮忠雄大尉 茨城県出身
  8. 永嶋福次郎大尉 栃木県出身

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第27振武隊(疾風隊) (都城東飛行場より出撃)

この隊は、誰でできていたか 特別操縦見習士官 1/欄が空 5 (6人)

氏名 階級戦死後の特進を含む 出自 出身地 出撃
川村勝筆頭 少佐 東京都 昭和20年6月22日
熊澤弘之 大尉生前は少尉か 特操1期 愛知県 昭和20年6月22日
高橋毅 大尉 東京都 昭和20年6月22日
原田栞 大尉 熊本県 昭和20年6月22日
矢口剛 大尉 東京都 昭和20年6月22日
奈良又男 大尉 秋田県 昭和20年6月22日
原文(6行)
  1. 川村勝少佐(昭和20年6月22日 06時00分出撃 目標:沖縄島南部 以下同じ)東京都出身
  2. 熊澤弘之大尉 (特操1期)愛知県出身
  3. 高橋毅大尉 東京都出身
  4. 原田栞大尉 熊本県出身
  5. 矢口剛大尉 東京都出身
  6. 奈良又男大尉 秋田県出身

出典:Wikipedia日本語版「振武隊」(2026-07-29 取得)。上の表は、この行を写して欄に分けたものです。

第29振武隊(九段隊)(知覧飛行場より)

この隊は、誰でできていたか 陸軍士官学校 1/少年飛行兵 1/欄が空 10 (12人)

氏名 階級戦死後の特進を含む 出自 出身地 出撃
中村實筆頭 少尉 陸士57期 石川県
染谷勇 大尉 茨城県 昭和20年4月8日
寺田實 少尉 広島県 昭和20年4月8日
森内徳龍 少尉 岐阜県 昭和20年4月8日
及川喜一郎 少尉 岩手県 昭和20年4月14日
上川幟 少尉生前は伍長か 少飛13期 福島県 昭和20年4月14日
益子博 少尉 栃木県 昭和20年5月25日
美濃輝雄 少尉 兵庫県 昭和20年5月25日
山田忠男 伍長 昭和20年5月25日
阿部常義 伍長 昭和20年5月25日
柴田信也 少尉 昭和20年4月29日
井上彰 伍長
原文(12行)
  1. 中村實少尉(陸士57期)(昭和20年4月7日午後出撃)石川県出身
  2. 染谷勇大尉 (昭和20年4月8日出撃 以下同じ)茨城県出身
  3. 寺田實少尉 広島県出身
  4. 森内徳龍少尉 岐阜県出身
  5. 及川喜一郎少尉(昭和20年4月14日出撃 以下同じ)岩手県出身
  6. 上川幟(のぼる)少尉 (少飛13期)福島県出身
  7. 益子博少尉 (昭和20年5月25日出撃 以下同じ)栃木県出身
  8. 美濃輝雄少尉 兵庫県出身
  9. 山田忠男伍長
  10. 阿部常義伍長
  11. 柴(染の表記もあり)田信也少尉(昭和20年4月29日出撃)
  12. 井上彰伍長

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第30振武隊

この隊は、誰でできていたか 少年飛行兵 2/仙台乗員養成所 1/学校名の記載なし 1 (4人)

氏名 階級戦死後の特進を含む 出自 出身地 出撃
大櫃繁夫筆頭 中尉 56期
横尾賢二 少尉 仙台乗員養成所14期
池田強 少尉生前は伍長か 少飛14期 岡山県 昭和20年4月13日
今井實 少尉生前は伍長か 少飛14期 岐阜県 昭和20年4月15日
原文(4行)
  1. 大櫃繁夫中尉(56期)
  2. 横尾賢二少尉 (仙台乗員養成所14期) (昭和20年4月10日(19日の説もあり)出撃)樺太出身
  3. 池田強少尉 (少飛14期)(昭和20年4月13日出撃)岡山県出身
  4. 今井實少尉 (少飛14期)(昭和20年4月15日出撃)岐阜県出身

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第31振武隊

この隊は、誰でできていたか 欄が空 2 (2人)

氏名 階級戦死後の特進を含む 出自 出身地 出撃
吉原香筆頭 軍曹
長谷部良平 少尉 岐阜県 昭和20年4月22日
原文(2行)
  1. 吉原香軍曹
  2. 長谷部良平少尉 (昭和20年4月22日出撃)岐阜県出身

出典:Wikipedia日本語版「振武隊」(2026-07-29 取得)。上の表は、この行を写して欄に分けたものです。

第36振武隊

この隊は、誰でできていたか 欄が空 2 (2人)

氏名 階級戦死後の特進を含む 出自 出身地 出撃
嶽山留治郎筆頭 少尉 滋賀県 昭和20年4月16日
下手豊司 曹長(後に少尉に特進) 広島県 昭和20年4月27日
原文(2行)
  1. 嶽山(たけやま)留治郎少尉 (昭和20年4月16日出撃)滋賀県出身
  2. 下手豊司曹長(昭和20年4月27日出撃)(後に少尉に特進)広島県出身

出典:Wikipedia日本語版「振武隊」(2026-07-29 取得)。上の表は、この行を写して欄に分けたものです。

第37振武隊

この隊は、誰でできていたか 欄が空 1 (1人)

氏名 階級戦死後の特進を含む 出自 出身地 出撃
春島邦武筆頭 少尉
原文(1行)
  1. 春島邦武少尉(特操1)

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第38振武隊

この隊は、誰でできていたか 欄が空 1 (1人)

氏名 階級戦死後の特進を含む 出自 出身地 出撃
宇野栄一筆頭 少尉(後に大尉に特進) 京都府 昭和20年4月16日
原文(1行)
  1. 宇野栄一少尉(特操1)(昭和20年4月16日出撃)(後に大尉に特進)京都府出身

出典:Wikipedia日本語版「振武隊」(2026-07-29 取得)。上の表は、この行を写して欄に分けたものです。

第39振武隊

この隊は、誰でできていたか 欄が空 1 (1人)

氏名 階級戦死後の特進を含む 出自 出身地 出撃
木下孝之筆頭 少尉
原文(1行)
  1. 木下孝之少尉

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第40振武隊(知覧飛行場より出撃)

この隊は、誰でできていたか 特別操縦見習士官 2/少年飛行兵 1/欄が空 4 (7人)

氏名 階級戦死後の特進を含む 出自 出身地 出撃
石倉三郎筆頭 大尉生前は少尉か 特操1期 石川県七尾市 昭和20年4月16日
岡清治 少尉 山口県 昭和20年4月16日
片山淳 少尉 奈良県 昭和20年4月16日
瀧澤真平 少尉 長野県 昭和20年4月16日
中上敬一 少尉生前は伍長か 少飛14期 岡山県高梁市 昭和20年4月16日
東郷周一 少尉 宮崎県 昭和20年4月16日
大堀宏 少尉生前は少尉か 特操1期 昭和20年4月16日
原文(7行)
  1. 石倉三郎大尉 (昭和20年4月16日出撃 以下同じ)石川県七尾市出身(特操1期)(明治大学)
  2. 岡清治少尉 山口県出身
  3. 片山淳少尉 奈良県出身
  4. 瀧澤真平少尉 長野県出身
  5. 中上敬一少尉 岡山県高梁市出身(少飛14期)
  6. 東郷周一少尉 宮崎県出身
  7. 大堀宏少尉(特操1期)

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第41振武隊

この隊は、誰でできていたか 欄が空 1 (1人)

氏名 階級戦死後の特進を含む 出自 出身地 出撃
山田泰治筆頭 少尉 佐賀県 昭和20年5月11日
原文(1行)
  1. 山田泰治少尉(昭和20年5月11日出撃)佐賀県出身

出典:Wikipedia日本語版「振武隊」(2026-07-29 取得)。上の表は、この行を写して欄に分けたものです。

第42振武隊(知覧飛行場より出撃)

この隊は、誰でできていたか 特別操縦見習士官 8/陸軍航空士官学校 1 (9人)

氏名 階級戦死後の特進を含む 出自 出身地 出撃
松澤平一筆頭 大尉生前は少尉か 特操1期 長野県 昭和20年4月8日
牛島久男 大尉生前は少尉か 特操1期 千葉県 昭和20年4月8日
尾久義周 大尉生前は少尉か 特操1期 神奈川県 昭和20年4月8日
仙波久男 大尉生前は少尉か 特操1期 愛媛県 昭和20年4月8日
猫橋芳郎 大尉 航士57期 大分県 昭和20年4月9日
近藤幸雄 大尉生前は少尉か 特操1期 大分県 昭和20年4月9日
馬場洋 大尉生前は少尉か 特操1期 東京都 昭和20年4月9日
篠田庸正 大尉生前は少尉か 特操1期 福岡県 昭和20年4月16日
岩崎辰雄 大尉生前は少尉か 特操1期 宮崎県 昭和20年5月4日
原文(9行)
  1. 松澤平一大尉(特操1期)(昭和20年4月8日出撃 以下同じ)長野県出身
  2. 牛島久男大尉(特操1期)千葉県出身
  3. 尾久義周大尉(特操1期)神奈川県出身
  4. 仙波久男大尉(特操1期)愛媛県出身
  5. 猫橋芳郎大尉(航士57期)(昭和20年4月9日出撃 以下同じ) 大分県出身
  6. 近藤幸雄大尉(特操1期)大分県出身
  7. 馬場洋(よう)大尉(特操1期)東京都出身
  8. 篠田庸正(つねまさ)大尉(特操1期)(昭和20年4月16日出撃)福岡県出身
  9. 岩崎辰雄大尉(特操1期)(昭和20年5月4日出撃 以下同じ)宮崎県出身

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第43振武隊(知覧飛行場より出撃)

この隊は、誰でできていたか 特別操縦見習士官 7/幹部候補生 1/欄が空 2 (10人)

氏名 階級戦死後の特進を含む 出自 出身地 出撃
浅川又之筆頭 大尉 幹候9期 長野県 昭和20年4月6日
清澤守 大尉生前は少尉か 特操1期 愛知県 昭和20年4月6日
酒井忠春 大尉生前は少尉か 特操1期 岐阜県 昭和20年4月6日
蓑島武一 大尉生前は少尉か 特操1期 岐阜県 昭和20年4月6日
村上稔 大尉生前は少尉か 特操1期 北海道 昭和20年4月6日
大野宗明 大尉生前は少尉か 特操1期 兵庫県 昭和20年4月12日
岸誠一 大尉生前は少尉か 特操1期 島根県 昭和20年4月12日
前田敏 大尉生前は少尉か 特操1期 静岡県 昭和20年4月12日
神尾崇 少尉 昭和20年4月12日
一覧の但し書き3月7日 訓練中の事故により殉職
村野博 少尉 昭和20年4月12日
一覧の但し書き3月28日 訓練中の事故により殉職
原文(10行)
  1. 浅川又之大尉(幹候9期)(昭和20年4月6日出撃 以下同じ)長野県出身
  2. 清澤守大尉(特操1期)愛知県出身
  3. 酒井忠春大尉(特操1期)岐阜県出身
  4. 蓑島武一大尉(特操1期)岐阜県出身
  5. 村上稔大尉(特操1期)北海道出身
  6. 大野宗明大尉(特操1期)(昭和20年4月12日出撃 以下同じ)兵庫県出身
  7. 岸誠一大尉(特操1期)島根県出身
  8. 前田敏大尉(特操1期)静岡県出身
  9. 神尾崇少尉(3月7日 訓練中の事故により殉職)
  10. 村野博少尉(3月28日 訓練中の事故により殉職)

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第44振武隊(知覧飛行場より出撃)

この隊は、誰でできていたか 航養 1/陸軍士官学校 1/欄が空 10 (12人)

氏名 階級戦死後の特進を含む 出自 出身地 出撃
小原幸雄筆頭 大尉 宮崎県 昭和20年4月6日
向後新太郎 少尉 航養12期 千葉県銚子市 昭和20年4月6日
足立次彦 少尉 大分県 昭和20年4月6日
中村利雄 少尉 岩手県 昭和20年4月6日
甲斐玉樹 大尉 陸士57期 宮崎県延岡市 昭和20年4月7日
清水定 少尉 大阪府 昭和20年4月7日
岡本金吾 大尉 東京都 昭和20年5月11日
伊藤俊治 少尉 埼玉県 昭和20年6月3日
野中元 少尉
栗田三郎 少尉
堀之内博 少尉
武田遊亀 伍長
原文(12行)
  1. 小原幸雄大尉(昭和20年4月6日出撃 以下同じ)宮崎県出身
  2. 向後新太郎少尉 千葉県銚子市出身(航養12期)(知覧飛行場より)
  3. 足立次彦少尉 大分県出身
  4. 中村利雄少尉 岩手県出身
  5. 甲斐玉樹大尉(隊長)(昭和20年4月7日出撃 以下同じ)(陸士57期)宮崎県延岡市出身(徳之島より)
  6. 清水定少尉 大阪府出身
  7. 岡本金吾大尉(昭和20年5月11日出撃)東京都出身
  8. 伊藤俊治少尉(昭和20年6月3日出撃)埼玉県出身
  9. 野中元少尉
  10. 栗田三郎少尉
  11. 堀之内博少尉
  12. 武田遊亀伍長

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第45振武隊(知覧飛行場より)

この隊は、誰でできていたか 陸軍士官学校 3/少尉候補 1/欄が空 6 (10人)

氏名 階級戦死後の特進を含む 出自 出身地 出撃
藤井一筆頭 中尉 少尉候補21期 茨城県常総市 昭和20年5月28日
小川彰 少尉 陸士57期 徳島県 昭和20年5月28日
鈴木邦彦 少尉 陸士57期 愛知県名古屋市 昭和20年5月28日
中田茂 少尉 陸士57期 大阪府 昭和20年5月28日
小川春雄 伍長 群馬県 昭和20年5月28日
北村伊那夫 伍長 長野県 昭和20年5月28日
與國茂 伍長 山口県 昭和20年5月28日
一口義男 伍長 宮崎県 昭和20年5月28日
宮井政信 伍長 和歌山県 昭和20年5月28日
伊藤好久 伍長 愛知県 昭和20年5月28日
原文(10行)
  1. 藤井一中尉(昭和20年5月28日出撃 以下同じ)茨城県常総市出身(少尉候補21期)
  2. 小川彰少尉 徳島県出身(陸士57期)
  3. 鈴木邦彦少尉 愛知県名古屋市出身(陸士57期)
  4. 中田茂少尉 大阪府出身(陸士57期)
  5. 小川春雄伍長 群馬県出身
  6. 北村伊那夫伍長 長野県出身
  7. 與國(よくに)茂伍長 山口県出身
  8. 一口(いちくち)義男伍長 宮崎県出身
  9. 宮井政信伍長 和歌山県出身
  10. 伊藤好久伍長 愛知県出身

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第46振武隊(丹羽隊)

この隊は、誰でできていたか 欄が空 9 (9人)

氏名 階級戦死後の特進を含む 出自 出身地 出撃
小山勝實筆頭 大尉 福島県 昭和20年4月7日
渡辺博 少尉 千葉県 昭和20年4月7日
伊原佐源次 少尉 埼玉県 昭和20年4月7日
古川榮輔 少尉 京都府 昭和20年4月7日
堀越進 少尉 栃木県 昭和20年4月7日
米山和三郎 少尉 埼玉県 昭和20年4月11日
森光 大尉 東京都 昭和20年4月12日
小林貞三 少尉 東京都 昭和20年4月13日
中村稠 少尉 大阪府 昭和20年4月15日
原文(9行)
  1. 小山勝實大尉(昭和20年4月7日出撃 以下同じ)福島県出身
  2. 渡辺博少尉 千葉県出身
  3. 伊原佐源次少尉 埼玉県出身
  4. 古川榮輔少尉 京都府出身
  5. 堀越進少尉 栃木県出身
  6. 米山和三郎少尉 (昭和20年4月11日出撃)埼玉県出身
  7. 森光大尉(昭和20年4月12日出撃)東京都出身
  8. 小林貞三少尉(昭和20年4月13日出撃)東京都出身
  9. 中村稠(しげる)少尉(昭和20年4月15日出撃)大阪府出身

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第48振武隊(惟神隊)(かむらいたい)(知覧飛行場より出撃)

この隊は、誰でできていたか 少年飛行兵 1/学校名の記載なし 1/欄が空 6 (8人)

氏名 階級戦死後の特進を含む 出自 出身地 出撃
鈴木誠一筆頭 大尉 静岡県 昭和20年5月28日
土屋光男 少尉 宮城県 昭和20年5月28日
掘恒治 少尉(後に大尉に特進) 57期 千葉県 昭和20年6月3日
中嶋豊蔵 軍曹(後に少尉に特進) 愛知県 昭和20年6月3日
柴田信平 少尉(後に大尉に特進) 東京都 昭和20年6月3日
松本真太治 軍曹(後に少尉に特進)生前は伍長か 少飛12期 滋賀県 昭和20年6月3日
中島章 少尉(後に大尉に特進) 茨城県 昭和20年6月8日
伊藤甲子郎 伍長(後に少尉に特進) 秋田県 昭和20年6月8日
原文(8行)
  1. 鈴木誠一大尉(昭和20年5月28日出撃 以下同じ) 静岡県出身
  2. 土屋光男少尉 宮城県出身
  3. 掘恒治少尉(57期、昭和20年6月3日出撃以下同じ)(後に大尉に特進)千葉県出身
  4. 中嶋豊蔵軍曹(中嶋富蔵)(少飛12、一式戦闘機「隼」にて出撃)(後に少尉に特進)愛知県出身
  5. 柴田信平少尉(後に大尉に特進)東京都出身
  6. 松本真太治軍曹(後に少尉に特進)滋賀県出身(少飛12期)
  7. 中島章少尉(昭和20年6月8日出撃 以下同じ)(後に大尉に特進)茨城県出身
  8. 伊藤甲子郎伍長(後に少尉に特進)秋田県出身

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第49振武隊

この隊は、誰でできていたか 欄が空 7 (7人)

氏名 階級戦死後の特進を含む 出自 出身地 出撃
伊奈剛次郎筆頭 大尉 愛知県 昭和20年5月6日
藤喜八郎 大尉 佐賀県 昭和20年5月6日
小柳瞭 少尉 三重県 昭和20年5月6日
小坂清一 少尉 大阪府 昭和20年5月11日
高橋定雄 少尉 岩手県 昭和20年5月11日
黒川久夫 大尉 山口県 昭和20年5月25日
南部吉雄 大尉 山口県
原文(7行)
  1. 伊奈剛次郎大尉(昭和20年5月6日出撃 以下同じ)愛知県出身
  2. 藤喜八郎大尉 佐賀県出身
  3. 小柳瞭(あきら)少尉 三重県出身
  4. 小坂清一少尉(昭和20年5月11日出撃 以下同じ)大阪府出身
  5. 高橋定雄少尉 岩手県出身
  6. 黒川久夫 大尉(昭和20年5月25日出撃)山口県出身
  7. 南部吉雄大尉 山口県出身

出典:Wikipedia日本語版「振武隊」(2026-07-29 取得)。上の表は、この行を写して欄に分けたものです。

第50振武隊(山吹隊)

この隊は、誰でできていたか 欄が空 12 (12人)

氏名 階級戦死後の特進を含む 出自 出身地 出撃
斎藤数夫筆頭 大尉 岡山県 昭和20年5月20日
小木曽亮助 大尉 愛知県 昭和20年5月20日
多田良政行 大尉 広島県 昭和20年5月20日
速水修 大尉 兵庫県 昭和20年5月20日
飯高喜久夫 少尉 宮城県 昭和20年5月20日
大野昌文 少尉 長野県 昭和20年5月20日
松崎義勝 少尉 新潟県小千谷 昭和20年5月20日
松尾登代喜 少尉 佐賀県 昭和20年5月20日
柳清 少尉 和歌山県 昭和20年5月20日
高橋暲 大尉 東京都 昭和20年5月25日
藤田典澄 大尉 広島県 昭和20年5月25日
磯田徳行 少尉 熊本県 昭和20年5月28日
原文(12行)
  1. 斎藤数夫大尉(昭和20年5月20日出撃 以下同じ)岡山県出身
  2. 小木曽亮助大尉 愛知県出身
  3. 多田良政行大尉 広島県出身
  4. 速水修大尉 兵庫県出身
  5. 飯高喜久夫少尉 宮城県出身
  6. 大野昌文少尉 長野県出身
  7. 松崎義勝少尉 新潟県小千谷出身
  8. 松尾登代喜少尉 佐賀県出身
  9. 柳清少尉 和歌山県出身
  10. 高橋暲大尉(昭和20年5月25日出撃 以下同じ)東京都出身
  11. 藤田典澄(つねずみ)大尉 広島県出身
  12. 磯田徳行少尉(昭和20年5月28日出撃) 熊本県出身

出典:Wikipedia日本語版「振武隊」(2026-07-29 取得)。上の表は、この行を写して欄に分けたものです。

第51振武隊(悠久隊)(知覧飛行場より出撃)

この隊は、誰でできていたか 特別操縦見習士官 1/学校名の記載なし 1/欄が空 6 (8人)

氏名 階級戦死後の特進を含む 出自 出身地 出撃
荒木春雄筆頭 少尉(後に大尉に特進) 57期 宮城県 昭和20年5月11日
光山文博 少尉(後に大尉に特進)生前は少尉か 特操1期 昭和20年5月11日
野上康光 大尉 熊本県 昭和20年5月11日
安藤康治 少尉 大分県 昭和20年5月11日
島仁 少尉 東京都 昭和20年5月11日
鈴木惣一 少尉 愛知県 昭和20年5月11日
豊田良一 少尉 愛媛県 昭和20年5月11日
市川豊 少尉 佐賀県 昭和20年5月28日
原文(8行)
  1. 荒木春雄少尉(57期、昭和20年5月11日出撃 以下同じ)(後に大尉に特進)宮城県出身
  2. 光山文博少尉(卓庚鉉)(タク・キョンヒョン)(特操1期)(後に大尉に特進)韓国出身
  3. 野上康光大尉 熊本県出身
  4. 安藤康治少尉 大分県出身
  5. 島仁少尉 東京都出身
  6. 鈴木惣一少尉 愛知県出身
  7. 豊田良一少尉 愛媛県出身
  8. 市川豊少尉(昭和20年5月28日出撃) 佐賀県出身

出典:Wikipedia日本語版「振武隊」(2026-07-29 取得)。上の表は、この行を写して欄に分けたものです。

第52振武隊

この隊は、誰でできていたか 欄が空 9 (9人)

氏名 階級戦死後の特進を含む 出自 出身地 出撃
須藤保筆頭 少尉 栃木県
一覧の但し書き昭和20年5月10日 出撃前に殉職
中原常信 大尉 徳島県 昭和20年5月25日
荒川宣治 大尉 山口県 昭和20年5月25日
谷苗菊夫 大尉 昭和20年5月25日
市川實 大尉 石川県 昭和20年5月25日
太田増信 少尉 愛知県 昭和20年5月25日
横山正雄 大尉 東京都 昭和20年5月28日
小石順一郎 少尉 愛知県 昭和20年5月28日
林田務 少尉 熊本県 昭和20年5月28日
原文(9行)
  1. 須藤保少尉(昭和20年5月10日 出撃前に殉職)栃木県出身
  2. 中原常信大尉(昭和20年5月25日出撃 以下同じ)徳島県出身
  3. 荒川宣治(よしはる)大尉 山口県出身
  4. 谷苗菊夫大尉 神奈川出身
  5. 市川實大尉 石川県出身
  6. 太田増信少尉 愛知県出身
  7. 横山正雄大尉(昭和20年5月28日出撃 以下同じ) 東京都出身
  8. 小石順一郎少尉 愛知県出身
  9. 林田務少尉 熊本県出身

出典:Wikipedia日本語版「振武隊」(2026-07-29 取得)。上の表は、この行を写して欄に分けたものです。

第53振武隊 (天誅隊)(知覧飛行場より出撃)

この隊は、誰でできていたか 陸軍士官学校 1/欄が空 8 (9人)

氏名 階級戦死後の特進を含む 出自 出身地 出撃
近間満男筆頭 少尉 陸士57期 鹿児島県 昭和20年5月18日
三島芳郎 少尉 富山県射水郡 昭和20年5月18日
小笠五夫 少尉 長崎県 昭和20年5月18日
梅野芳朗 伍長 長崎県 昭和20年5月18日
丸山好男 伍長 福島県 昭和20年5月18日
河井秀男 少尉 東京都 昭和20年5月18日
北川孝義 伍長 昭和20年5月18日
横山輝雄 伍長 昭和20年5月18日
中村孝之 伍長 昭和20年5月18日
原文(9行)
  1. 近間満男 少尉(陸士57期 以下5月18日出撃 以下同じ) 鹿児島県出身
  2. 三島芳郎 少尉(特操2) 富山県射水郡出身
  3. 小笠五夫 少尉(特操2) 長崎県出身
  4. 梅野芳朗 伍長(少飛14) 長崎県出身
  5. 丸山好男 伍長(少飛14) 福島県出身
  6. 河井秀男 少尉(少飛14 昭和20年6月8日 午前8時出撃)東京都出身
  7. 北川孝義伍長
  8. 横山輝雄伍長
  9. 中村孝之伍長

出典:Wikipedia日本語版「振武隊」(2026-07-29 取得)。上の表は、この行を写して欄に分けたものです。

第54振武隊(知覧飛行場より出撃)

この隊は、誰でできていたか 特別操縦見習士官 6/陸軍航空士官学校 1/欄が空 5 (12人)

氏名 階級戦死後の特進を含む 出自 出身地 出撃
葛西宏筆頭 大尉 航士57期 青森県 昭和20年5月25日
三島邦夫 大尉 愛媛県 昭和20年5月25日
内海京一郎 大尉生前は少尉か 特操2期 埼玉県 昭和20年5月25日
大越通明 大尉生前は少尉か 特操2期 栃木県 昭和20年5月25日
坂内隆夫 大尉生前は少尉か 特操2期 福島県 昭和20年5月25日
松本勲 大尉生前は少尉か 特操2期 茨城県 昭和20年5月25日
中西伸一 大尉 和歌山県 昭和20年5月28日
上垣隆美 大尉生前は少尉か 特操2期 兵庫県 昭和20年5月28日
高井政満 大尉 佐賀県 昭和20年5月28日
岡本一利 少尉生前は少尉か 特操2期 岡山県 昭和20年6月6日
坂部潔 少尉
小川悦 少尉
原文(12行)
  1. 葛西宏大尉(航士第57期)(昭和20年5月25日出撃 以下同じ)青森県出身
  2. 三島邦夫大尉 愛媛県出身
  3. 内海京一郎大尉 (特操2期)埼玉県出身
  4. 大越通明大尉 (特操2期)栃木県出身
  5. 坂内隆夫大尉 (特操2期)福島県出身
  6. 松本勲大尉 (特操2期)茨城県出身
  7. 中西伸一(のぶかず)大尉(昭和20年5月28日出撃 以下同じ) 和歌山県出身
  8. 上垣隆美大尉 (特操2期)兵庫県出身
  9. 高井政満大尉 佐賀県出身
  10. 岡本一利少尉(昭和20年6月6日出撃)(特操2期)岡山県出身
  11. 坂部潔少尉
  12. 小川悦少尉

出典:Wikipedia日本語版「振武隊」(2026-07-29 取得)。上の表は、この行を写して欄に分けたものです。

第55振武隊

この隊は、誰でできていたか 特別操縦見習士官 6/学校名の記載なし 1/欄が空 2 (9人)

氏名 階級戦死後の特進を含む 出自 出身地 出撃
伊藤敏夫筆頭 大尉生前は少尉か 特操2期 熊本県 昭和20年5月6日
北澤元治 大尉生前は少尉か 特操2期 茨城県
中島英一 大尉生前は少尉か 特操2期 京都府
森清司 大尉 京都府 昭和20年5月11日
黒木国雄 少尉(後に大尉に特進) 57期 宮崎県 昭和20年5月11日
鷲尾克己 少尉(後に大尉に特進)生前は少尉か 特操2期 兵庫県 昭和20年5月11日
佐伯修 大尉 昭和20年5月25日
菊地誠 大尉生前は少尉か 特操2期 栃木県 昭和20年5月25日
大岩泰雄 大尉生前は少尉か 特操2期 東京都 昭和20年5月28日
原文(9行)
  1. 伊藤敏夫大尉(昭和20年5月6日出撃 )(特操2期)熊本県出身
  2. 北澤元治大尉(特操2期)茨城県出身
  3. 中島英一大尉 (特操2期)京都府出身
  4. 森清司大尉(昭和20年5月11日出撃 以下同じ)京都府出身
  5. 黒木国雄少尉(57期(後に大尉に特進)宮崎県出身
  6. 鷲尾克己少尉(特操2期)(後に大尉に特進)兵庫県出身
  7. 佐伯修大尉(昭和20年5月25日出撃 以下同じ)
  8. 菊地誠大尉 (特操2期)栃木県出身
  9. 大岩泰雄大尉(昭和20年5月28日出撃)(特操2期)東京都出身

出典:Wikipedia日本語版「振武隊」(2026-07-29 取得)。上の表は、この行を写して欄に分けたものです。

第56振武隊(知覧飛行場より出撃)

この隊は、誰でできていたか 特別操縦見習士官 8/陸軍士官学校 1/欄が空 1 (10人)

氏名 階級戦死後の特進を含む 出自 出身地 出撃
池田元威筆頭 少尉(後に大尉に特進) 陸士57期 大阪府大阪市 昭和20年5月6日
金子範夫 大尉生前は少尉か 特操2期 長野県 昭和20年5月6日
小山信介 大尉 神奈川県 昭和20年5月6日
四家稔 大尉生前は少尉か 特操2期 福島県 昭和20年5月6日
上原良司 少尉生前は少尉か 特操2期 長野県池田町 昭和20年5月11日
この人の紙片が、蔵にあります ── 上原良司「所感」を読む →
京谷英治 大尉生前は少尉か 特操2期 富山県
朝倉豊 大尉生前は少尉か 特操2期 茨城県
小澤幸夫 大尉生前は少尉か 特操2期 三重県 昭和20年5月25日
鈴木重幸 大尉生前は少尉か 特操2期 東京都 昭和20年5月25日
川路晃 大尉生前は少尉か 特操2期 東京都 昭和20年6月11日
原文(10行)
  1. 池田元威(もとたけ)少尉(陸士57期)(昭和20年5月6日出撃 以下同じ)(後に大尉に特進)大阪府大阪市出身
  2. 金子範夫大尉 (特操2期)長野県出身
  3. 小山信介大尉 神奈川県出身
  4. 四家(しけ)稔大尉 (特操2期)福島県出身
  5. 上原良司少尉(昭和20年5月11日出撃)(特操2期) 長野県池田町出身
  6. 京谷英治大尉 (特操2期)富山県出身
  7. 朝倉豊大尉 (特操2期)茨城県出身
  8. 小澤幸夫大尉(昭和20年5月25日出撃 以下同じ)(特操2期)三重県出身
  9. 鈴木重幸大尉 (特操2期)東京都出身
  10. 川路晃大尉(昭和20年6月11日出撃)(特操2期)東京都出身

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第57振武隊(都城東飛行場より出撃)

この隊は、誰でできていたか 陸軍航空士官学校 1/欄が空 9 (10人)

氏名 階級戦死後の特進を含む 出自 出身地 出撃
伊藤喜得筆頭 大尉 航士57期 宮城県 昭和20年5月25日
唐澤鐵次郎 大尉 静岡県 昭和20年5月25日
戸澤吾郎 大尉 秋田県 昭和20年5月25日
吉川富治 大尉 東京都 昭和20年5月25日
青木清二 少尉 埼玉県 昭和20年5月25日
小林昭二 少尉 長野県 昭和20年5月25日
桟武夫 少尉 岡山県 昭和20年5月25日
志水一 少尉 兵庫県 昭和20年5月25日
西田久 少尉 三重県 昭和20年5月25日
山下孝之 少尉 熊本県 昭和20年5月25日
原文(10行)
  1. 伊藤喜得(きとく)大尉(航士57期)(昭和20年5月25日 05時00分出撃 目標:沖縄島南部 以下同じ)宮城県出身
  2. 唐澤鐵次郎(てつじろう)大尉 静岡県出身
  3. 戸澤吾郎大尉 秋田県出身
  4. 吉川富治大尉 東京都出身
  5. 青木清二少尉 埼玉県出身
  6. 小林昭二少尉 長野県出身
  7. 桟(かけはし)武夫少尉 岡山県出身
  8. 志水一少尉 兵庫県出身
  9. 西田久少尉 三重県出身
  10. 山下孝之少尉 熊本県出身

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第58振武隊(髑髏隊)(都城東飛行場より出撃)

この隊は、誰でできていたか 陸軍航空士官学校 1/少年飛行兵 1/欄が空 10 (12人)

氏名 階級戦死後の特進を含む 出自 出身地 出撃
高柳隆筆頭 大尉 航士57期 昭和20年5月25日
上田徳 大尉 昭和20年5月25日
高田光太郎 大尉 昭和20年5月25日
富永靖 大尉 長崎県 昭和20年5月25日
西村潤二 大尉 京都府 昭和20年5月25日
宮尾克彦 大尉 東京都 昭和20年5月25日
國吉秀俊 少尉 高知県 昭和20年5月25日
藤山恒彰 少尉 長崎県 昭和20年5月25日
今村岩美 少尉生前は伍長か 少飛14期 福岡県筑紫野市 昭和20年5月25日
田宮治隆 大尉 昭和20年5月26日
紺田博 大尉 北海道 昭和20年5月28日
井野隆 伍長
原文(12行)
  1. 高柳隆大尉(航士第57期)(昭和20年5月25日 05時00分出撃 目標:沖縄周辺 以下同じ)神奈川出身
  2. 上田徳(めぐむ)大尉 福岡出身
  3. 高田光太郎(みつたろう)大尉 福岡出身
  4. 富永靖大尉 長崎県出身 富永恭次長男
  5. 西村潤二大尉 京都府出身
  6. 宮尾克彦大尉 東京都出身
  7. 國吉秀俊少尉 高知県出身
  8. 藤山恒彰少尉 長崎県出身
  9. 今村岩美少尉 福岡県筑紫野市出身(少飛14期)
  10. 田宮治隆大尉(昭和20年5月26日出撃)
  11. 紺田博大尉(昭和20年5月28日出撃 16時50分出撃 目標:沖縄周辺)北海道出身
  12. 井野隆伍長

出典:Wikipedia日本語版「振武隊」(2026-07-29 取得)。上の表は、この行を写して欄に分けたものです。

第59振武隊(都城東飛行場より出撃)

この隊は、誰でできていたか 欄が空 9 (9人)

氏名 階級戦死後の特進を含む 出自 出身地 出撃
大竹俍一筆頭 大尉 昭和20年5月28日
永添照彦 少尉 宮崎県 昭和20年5月28日
小川榮 少尉 群馬県 昭和20年5月28日
野口肇太郎 大尉 佐賀県 昭和20年6月8日
田中平一 大尉 東京都 昭和20年6月8日
芦刈茂金 大尉 福岡県 昭和20年6月8日
御宮司秀雄 大尉 奈良県 昭和20年6月8日
近藤一一 少尉 香川県 昭和20年6月8日
増岡武男 少尉 岡山県 昭和20年6月8日
原文(9行)
  1. 大竹俍一(りょういち)大尉(昭和20年5月28日 17時20分出撃 目標:沖縄周辺 以下同じ)
  2. 永添照彦少尉 宮崎県出身
  3. 小川榮少尉 群馬県出身
  4. 野口肇太郎大尉(昭和20年6月8日 05時45分出撃 目標:慶良間敵艦隊 以下同じ)佐賀県出身
  5. 田中平一大尉 東京都出身
  6. 芦刈茂金大尉 福岡県出身
  7. 御宮司秀雄大尉 奈良県出身
  8. 近藤一一少尉 香川県出身
  9. 増岡武男少尉 岡山県出身

出典:Wikipedia日本語版「振武隊」(2026-07-29 取得)。上の表は、この行を写して欄に分けたものです。

第60振武隊(都城東飛行場より出撃)

この隊は、誰でできていたか 少年飛行兵 1/特別操縦見習士官 1/欄が空 10 (12人)

氏名 階級戦死後の特進を含む 出自 出身地 出撃
平柳芳郎筆頭 大尉 埼玉県 昭和20年5月4日
柴田治 少尉(後に大尉に特進) 徳島県 昭和20年5月4日
永田利夫 伍長(後に少尉に特進) 鹿児島県 昭和20年5月4日
吉水成明 少尉 鹿児島県 昭和20年5月4日
若杉正喜 伍長(後に少尉に特進)生前は伍長か 少飛14期 北海道 昭和20年5月4日
田中治 伍長(後に少尉に特進) 福井県 昭和20年5月4日
手塚進 伍長 昭和20年5月4日
村岡和男 少尉 昭和20年5月4日
倉元利雄 少尉生前は少尉か 特操1期 昭和20年5月11日
荒正彦 伍長 北海道 昭和20年5月11日
堀元官一 伍長 愛媛県 昭和20年5月11日
向井忠 伍長 昭和20年5月25日
原文(12行)
  1. 平柳芳郎大尉(昭和20年5月4日 06時00分出撃 目標:嘉手納沖 以下同じ)埼玉県出身
  2. 柴田治少尉(後に大尉に特進)徳島県出身
  3. 永田利夫伍長(後に少尉に特進)鹿児島県出身
  4. 吉水成明少尉 鹿児島県出身
  5. 若杉正喜伍長(後に少尉に特進)(少飛14期)北海道出身
  6. 田中治伍長(後に少尉に特進)福井県出身
  7. 手塚進伍長
  8. 村岡和男少尉
  9. 倉元利雄少尉(特操1期)(昭和20年5月11日 06時20分出撃 目標:沖縄島南部 以下同じ)
  10. 荒正彦伍長(上に同じ 少尉)北海道出身
  11. 堀元官一伍長(上に同じ 少尉)愛媛県出身
  12. 向井忠(まこと)伍長(少尉)広島県安芸郡倉橋町尾立出身(昭和20年5月25日 06時52分出撃 目標:沖縄周辺)

出典:Wikipedia日本語版「振武隊」(2026-07-29 取得)。上の表は、この行を写して欄に分けたものです。

第61振武隊(都城東飛行場より出撃)

この隊は、誰でできていたか 少年飛行兵 2/特別操縦見習士官 1/欄が空 9 (12人)

氏名 階級戦死後の特進を含む 出自 出身地 出撃
岡本勇筆頭 大尉 和歌山県 昭和20年4月28日
若杉潤二郎 大尉 長崎県 昭和20年4月28日
長谷川三郎 少尉 岐阜県 昭和20年4月28日
田中英男 少尉 新潟県 昭和20年4月28日
請川房夫 少尉生前は伍長か 少飛14期 北海道 昭和20年4月28日
香川俊一 少尉 香川県 昭和20年4月28日
篠原穂津美 少尉 佐賀県 昭和20年4月28日
高野博 軍曹生前は伍長か 少飛15期 宮城県伊具郡丸森町 昭和20年4月28日
橋本初由 大尉生前は少尉か 特操1期 兵庫県 昭和20年5月11日
沖山富士雄 少尉 東京都 昭和20年5月11日
山本隆幸 少尉 北海道 昭和20年5月11日
新井武夫 少尉 群馬県 昭和20年5月25日
原文(12行)
  1. 岡本勇大尉(昭和20年4月28日 16時15分出撃 目標:沖縄周辺 以下同じ)和歌山県出身
  2. 若杉潤二郎大尉 長崎県出身
  3. 長谷川三郎少尉 岐阜県出身
  4. 田中英男少尉 新潟県出身
  5. 請川(うけがわ)房夫少尉(少飛14期) 北海道出身
  6. 香川俊一少尉 香川県出身
  7. 篠原穂津美少尉 佐賀県出身
  8. 高野博軍曹(少飛15期) 宮城県伊具郡丸森町出身 (茨城県の記述も有り)
  9. 橋本初由大尉(昭和20年5月11日 05時50分出撃 目標:沖縄周辺 以下同じ)(特操1期)兵庫県出身
  10. 沖山富士雄少尉 東京都出身
  11. 山本隆幸少尉 北海道出身
  12. 新井武夫少尉(昭和20年5月25日 05時00分出撃 目標:沖縄周辺)群馬県出身

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第62振武隊(白梅隊)(万世飛行場より出撃)

この隊は、誰でできていたか 航養 1/欄が空 9 (10人)

氏名 階級戦死後の特進を含む 出自 出身地 出撃
石川一彦筆頭 大尉 香川県 昭和20年4月3日
杉田繁敏 中尉 宮崎県 昭和20年4月3日
坂本友恒 大尉 長崎県 昭和20年4月3日
坂本清 少尉 航養13期 秋田県 昭和20年4月6日
込茶章 大尉 兵庫県
富澤健児 大尉 東京都
丹羽修平 少尉 愛知県名古屋市
三宅柾 少尉 岐阜県
滝口尚文 大尉 宮城県 昭和20年4月12日
倉潔 少尉 兵庫県 昭和20年4月12日
原文(10行)
  1. 石川一彦大尉(昭和20年4月3日出撃 以下同じ)香川県出身
  2. 杉田繁敏中尉 宮崎県出身
  3. 坂本友恒大尉 長崎県出身
  4. 坂本清少尉(航養13期) 秋田県出身(昭和20年4月6日出撃)
  5. 込茶章(こみちゃ たかし)大尉 兵庫県出身
  6. 富澤健児大尉 東京都出身
  7. 丹羽修平少尉 愛知県名古屋市出身
  8. 三宅柾(ただし)少尉 岐阜県出身
  9. 滝口尚文大尉(昭和20年4月12日出撃 以下同じ)宮城県出身
  10. 倉潔少尉 兵庫県出身

出典:Wikipedia日本語版「振武隊」(2026-07-29 取得)。上の表は、この行を写して欄に分けたものです。

第63振武隊(万世飛行場より出撃)

この隊は、誰でできていたか 欄が空 5 (5人)

氏名 階級戦死後の特進を含む 出自 出身地 出撃
難波晋策筆頭 准尉 昭和20年6月7日
後藤與二郎 曹長 三重県 昭和20年6月7日
宮光男 曹長 広島県 昭和20年6月7日
服部良策 軍曹 三重県 昭和20年6月7日
榊原吉一 軍曹 福島県 昭和20年6月7日
原文(5行)
  1. 難波晋策准尉(昭和20年6月7日出撃 以下同じ)岡山県加賀郡吉備中央町出身
  2. 後藤與二郎曹長 三重県出身
  3. 宮光男曹長 広島県出身
  4. 服部良策軍曹 三重県出身
  5. 榊原吉一軍曹 福島県出身

出典:Wikipedia日本語版「振武隊」(2026-07-29 取得)。上の表は、この行を写して欄に分けたものです。

第64振武隊(国華隊)(万世飛行場より出撃)

この隊は、誰でできていたか 少尉候補者 1/欄が空 7 (8人)

氏名 階級戦死後の特進を含む 出自 出身地 出撃
渋谷健一筆頭 大尉 少尉候補者22期 山形県 昭和20年6月11日
稲垣忠男 少尉 東京都 昭和20年6月11日
井上清 軍曹 福岡県 昭和20年6月11日
稲島竹三 軍曹 福島県 昭和20年6月11日
加藤俊二 軍曹 三重県 昭和20年6月11日
齋藤正敏 軍曹 北海道 昭和20年6月11日
岸田盛夫 伍長 京都府 昭和20年6月11日
川原文治 伍長 石川県 昭和20年6月11日
原文(8行)
  1. 渋谷健一大尉(昭和20年6月11日出撃 以下同じ)山形県出身(少尉候補者第22期)
  2. 稲垣忠男少尉 東京都出身
  3. 井上清軍曹 福岡県出身
  4. 稲島竹三軍曹 福島県出身
  5. 加藤俊二軍曹 三重県出身
  6. 齋藤正敏軍曹 北海道出身
  7. 岸田盛夫伍長 京都府出身
  8. 川原文治伍長 石川県出身

出典:Wikipedia日本語版「振武隊」(2026-07-29 取得)。上の表は、この行を写して欄に分けたものです。

第65振武隊(知覧飛行場より出撃)

この隊は、誰でできていたか 陸軍士官学校 1/欄が空 2 (3人)

氏名 階級戦死後の特進を含む 出自 出身地 出撃
桂正筆頭 大尉 陸士57期 昭和20年5月11日
石塚糖四郎 大尉 東京都 昭和20年5月11日
田中藤次郎 大尉 昭和20年5月11日
原文(3行)
  1. 桂正大尉(陸士57期)(昭和20年5月11日出撃 以下同じ)
  2. 石塚糖四郎大尉 東京都出身
  3. 田中藤次郎大尉 京都出身

出典:Wikipedia日本語版「振武隊」(2026-07-29 取得)。上の表は、この行を写して欄に分けたものです。

第66振武隊(万世飛行場より出撃)

この隊は、誰でできていたか 陸軍士官学校 1/欄が空 4 (5人)

氏名 階級戦死後の特進を含む 出自 出身地 出撃
毛利理筆頭 大尉 大阪府 昭和20年5月4日
荒川英徳 大尉 愛知県 昭和20年5月4日
壺井重治 少尉 三重県 昭和20年5月4日
後藤光春 大尉 陸士57期 三重県三重郡朝日町 昭和20年5月25日
伊藤照友 大尉 東京都 昭和20年5月25日
原文(5行)
  1. 毛利理(おさむ)大尉(昭和20年5月4日出撃 以下同じ)大阪府出身
  2. 荒川英徳大尉 愛知県出身
  3. 壺井重治少尉(特操2)三重県出身
  4. 後藤光春大尉(陸士57期)(昭和20年5月25日出撃 以下同じ)三重県三重郡朝日町出身
  5. 伊藤照(輝)友大尉 東京都出身

出典:Wikipedia日本語版「振武隊」(2026-07-29 取得)。上の表は、この行を写して欄に分けたものです。

第67振武隊(知覧飛行場より出撃 昭和20年3月29日編成)

この隊は、誰でできていたか 幹部候補生 3/特別操縦見習士官 2/陸軍士官学校 1/欄が空 1 (7人)

氏名 階級戦死後の特進を含む 出自 出身地 出撃
金子正男筆頭 少尉(後に大尉に特進) 陸士57期 山形県 昭和20年4月28日
寺田浩一 大尉 幹候7期 栃木県 昭和20年4月28日
清水真三 大尉 幹候9期 神奈川県 昭和20年4月28日
長澤徳治 大尉 幹候9期 石川県 昭和20年4月28日
網代一 大尉生前は少尉か 特操1期 千葉県 昭和20年4月28日
市川敏那 大尉生前は少尉か 特操2期 栃木県 昭和20年4月28日
幸田二郎 中尉 東京都 昭和20年5月6日
原文(7行)
  1. 金子正男少尉(陸士57期)(昭和20年4月28日出撃 以下同じ)(後に大尉に特進)山形県出身
  2. 寺田浩一大尉(幹候7期)栃木県出身
  3. 清水真三大尉(幹候9期)神奈川県出身
  4. 長澤徳治大尉(幹候9期)石川県出身
  5. 網代(あじろ)一大尉(特操1期)千葉県出身
  6. 市川敏那大尉(特操2期)栃木県出身
  7. 幸田二郎中尉(昭和20年5月6日出撃 以下同じ)東京都出身

出典:Wikipedia日本語版「振武隊」(2026-07-29 取得)。上の表は、この行を写して欄に分けたものです。

第68振武隊(知覧飛行場より出撃 昭和20年3月29日編成)

この隊は、誰でできていたか 特別操縦見習士官 2/陸軍士官学校 1 (3人)

氏名 階級戦死後の特進を含む 出自 出身地 出撃
山田勇筆頭 大尉生前は少尉か 特操2期 京都府 昭和20年4月8日
片山悦次 大尉生前は少尉か 特操2期 埼玉県 昭和20年4月8日
山口怡一 少尉 陸士57期 佐賀県 昭和20年4月9日
原文(3行)
  1. 山田勇大尉(特操2期)(昭和20年4月8日出撃 以下同じ)京都府出身
  2. 片山悦次大尉(特操2期)埼玉県出身
  3. 山口怡一(いいち)少尉(陸士57期)(昭和20年4月9日出撃)佐賀県出身

出典:Wikipedia日本語版「振武隊」(2026-07-29 取得)。上の表は、この行を写して欄に分けたものです。

第69振武隊(池田隊)

この隊は、誰でできていたか 特別操縦見習士官 1/学校名の記載なし 1/欄が空 3 (5人)

氏名 階級戦死後の特進を含む 出自 出身地 出撃
池田亨筆頭 少尉 57期 静岡県 昭和20年4月12日
岡安明 大尉 埼玉県 昭和20年4月12日
持木恒二 大尉生前は少尉か 特操2期 北海道 昭和20年4月12日
柳生諭 大尉 岐阜県 昭和20年4月12日
本島桂一 大尉 長野県 昭和20年4月12日
原文(5行)
  1. 池田亨少尉(57期)(昭和20年4月12日出撃 以下同じ)静岡県出身
  2. 岡安明大尉 埼玉県出身
  3. 持木恒二大尉(特操2期) 北海道出身
  4. 柳生諭大尉 岐阜県出身
  5. 本島桂一大尉(特操一期)(豊島師範)(昭和20年4月16日午前6時出撃)長野県出身

出典:Wikipedia日本語版「振武隊」(2026-07-29 取得)。上の表は、この行を写して欄に分けたものです。

第70振武隊(葉隠隊)(知覧飛行場より)

この隊は、誰でできていたか 少年飛行兵 1/航養 1/欄が空 7 (9人)

氏名 階級戦死後の特進を含む 出自 出身地 出撃
佐久田潤筆頭 大尉 東京都 昭和20年5月11日
水川豊 少尉生前は伍長か 少飛14期 佐賀県嬉野市 昭和20年5月11日
渡辺輝義 少尉 栃木県 昭和20年5月11日
三村龍弘 少尉 航養14期 徳島県徳島市 昭和20年5月25日
朝倉岩次 少尉 愛知県 昭和20年5月25日
藤田文六 少尉 三重県 昭和20年5月25日
浅見忠二 少尉 埼玉県 昭和20年5月28日
河村英世 少尉 東京都 昭和20年5月28日
田片恒之輔 少尉 岡山県 昭和20年5月28日
原文(9行)
  1. 佐久田潤大尉 東京都出身(昭和20年5月11日出撃 以下同じ)
  2. 水川豊少尉 佐賀県嬉野市出身(少飛14期)
  3. 渡辺輝義少尉 栃木県出身
  4. 三村龍弘少尉(昭和20年5月25日出撃 以下同じ)徳島県徳島市出身(航養14期)
  5. 朝倉岩次少尉 愛知県出身
  6. 藤田文六少尉 三重県出身
  7. 浅見忠二少尉(昭和20年5月28日出撃 以下同じ)埼玉県出身
  8. 河村英世少尉 東京都出身
  9. 田片恒之輔少尉 岡山県出身

出典:Wikipedia日本語版「振武隊」(2026-07-29 取得)。上の表は、この行を写して欄に分けたものです。

第72振武隊(万世飛行場より出撃)

この隊は、誰でできていたか 少年飛行兵 7/学校名の記載なし 1/欄が空 3 (11人)

氏名 階級戦死後の特進を含む 出自 出身地 出撃
西川信義筆頭 軍曹生前は伍長か 少飛8期
佐藤睦男 中尉 56期 千葉県 昭和20年5月27日
新井一夫 少尉 東京都 昭和20年5月27日
荒木幸雄 伍長生前は伍長か 少飛15期 群馬県 昭和20年5月27日
千田孝正 伍長 愛知県 昭和20年5月27日
早川勉 伍長生前は伍長か 少飛15期 三重県 昭和20年5月27日
高橋峯好 伍長生前は伍長か 少飛15期 神奈川県 昭和20年5月27日
高橋要 伍長生前は伍長か 少飛15期 東京都 昭和20年5月27日
知崎利夫 伍長生前は伍長か 少飛15期 愛知県 昭和20年5月27日
久永正人 伍長生前は伍長か 少飛15期 鹿児島県 昭和20年5月27日
金本海龍 伍長 昭和20年5月27日
原文(11行)
  1. 西川信義軍曹(少飛8期)昭和20年5月2日敵機攻撃により負傷)
  2. 佐藤睦男中尉(56期)(昭和20年5月27日出撃 以下同じ)千葉県出身
  3. 新井一夫少尉(予下)東京都出身
  4. 荒木幸雄伍長(少飛15期)群馬県出身
  5. 千田孝正伍長(少飛15)愛知県出身
  6. 早川勉伍長(少飛15期)三重県出身
  7. 高橋峯好伍長(少飛15期)神奈川県出身
  8. 高橋要伍長(少飛15期)東京都出身
  9. 知崎利夫伍長(少飛15期)愛知県出身
  10. 久永正人伍長(少飛15期)鹿児島県出身
  11. 金本海龍伍長(出撃機不調の為、基地へ引き返す)朝鮮半島出身

出典:Wikipedia日本語版「振武隊」(2026-07-29 取得)。上の表は、この行を写して欄に分けたものです。

第73振武隊(万世飛行場より出撃)

この隊は、誰でできていたか 少年飛行兵 2/欄が空 11 (13人)

氏名 階級戦死後の特進を含む 出自 出身地 出撃
高田鉦三筆頭 大尉 愛知県名古屋市 昭和20年4月6日
小澤三木 大尉 栃木県 昭和20年4月6日
後藤正一 少尉 岩手県 昭和20年4月6日
後藤寛一 少尉生前は伍長か 少飛15期 宮崎県 昭和20年4月6日
麻生末弘 少尉生前は伍長か 少飛15期 大分県 昭和20年4月6日
加覧幸男 少尉 鹿児島県 昭和20年4月6日
木原愛夫 少尉 福岡県 昭和20年4月6日
後藤寛一 少尉 宮崎県 昭和20年4月6日
中澤流江 少尉 東京都 昭和20年4月6日
山本茂春 少尉 神奈川県 昭和20年4月6日
山中太郎 少尉 山口県 昭和20年4月6日
藤井秀男 少尉 福井県 昭和20年4月6日
藤田久雄 少尉 和歌山県 昭和20年4月6日
原文(13行)
  1. 高田鉦三大尉(昭和20年4月6日出撃 以下同じ)愛知県名古屋市出身
  2. 小澤三木大尉 栃木県出身
  3. 後藤正一少尉 岩手県出身
  4. 後藤寛一少尉(少飛15期) 宮崎県出身
  5. 麻生(布)末弘少尉 (少飛15期)大分県出身
  6. 加覧幸男少尉 鹿児島県出身
  7. 木原愛夫(ちかお)少尉 福岡県出身
  8. 後藤寛一少尉 宮崎県出身
  9. 中澤流江少尉 東京都出身
  10. 山本茂春少尉 神奈川県出身
  11. 山中太郎少尉 山口県出身
  12. 藤井秀男少尉 福井県出身
  13. 藤田久雄少尉 和歌山県出身

出典:Wikipedia日本語版「振武隊」(2026-07-29 取得)。上の表は、この行を写して欄に分けたものです。

第74振武隊(万世飛行場より)

この隊は、誰でできていたか 航養 1/少尉 1/少年飛行兵 1/欄が空 9 (12人)

氏名 階級戦死後の特進を含む 出自 出身地 出撃
伊東實筆頭 中佐 秋田県 昭和20年4月7日
渡辺信 少尉 愛知県 昭和20年4月7日
大畠寛 少尉 茨城県 昭和20年4月7日
川島清 少尉 航養14期 東京都 昭和20年4月7日
川島宏 少尉 少尉14期 東京都 昭和20年4月7日
澤口一男 少尉生前は伍長か 少飛15期 北海道 昭和20年4月7日
安井昭一 少尉 京都府 昭和20年4月7日
橋本圭作 少尉 千葉県 昭和20年4月12日
野口鉄雄 少尉 愛知県 昭和20年4月13日
竹内貞一 少尉 東京都 昭和20年4月13日
森下良夫 少尉 山口県 昭和20年4月13日
山本了三 少尉 高知県 昭和20年4月13日
原文(12行)
  1. 伊東實中佐 (昭和20年4月7日出撃 以下同じ)秋田県出身
  2. 渡辺信(まこと)少尉 愛知県出身
  3. 大畠寛少尉 茨城県出身
  4. 川島清少尉(航養14期) 東京都出身
  5. 川島宏少尉(少尉14期) 東京都出身
  6. 澤口一男少尉(少飛15期) 北海道出身
  7. 安井昭一少尉 京都府出身
  8. 橋本圭作少尉 (昭和20年4月12日出撃)千葉県出身
  9. 野口鉄雄少尉 (昭和20年4月13日出撃 以下同じ) 愛知県出身
  10. 竹内貞一少尉 東京都出身
  11. 森下良夫少尉 山口県出身
  12. 山本了三(りょうみ)少尉 高知県出身

出典:Wikipedia日本語版「振武隊」(2026-07-29 取得)。上の表は、この行を写して欄に分けたものです。

第75振武隊

この隊は、誰でできていたか 欄が空 11 (11人)

氏名 階級戦死後の特進を含む 出自 出身地 出撃
大岩覚筆頭 少佐 滋賀県 昭和20年4月7日
宗像芳郎 少尉 長崎県 昭和20年4月7日
佐藤徳司 少尉 昭和20年4月7日
福島保夫 少尉 埼玉県 昭和20年4月7日
政井柾一 少尉 大阪府 昭和20年4月12日
酒井十四男 少尉 千葉県 昭和20年4月12日
島袋清 少尉 沖縄県 昭和20年4月12日
岩田外次郎 少尉 石川県 昭和20年4月12日
小野田務 少尉 愛知県 昭和20年4月13日
梅村要二 少尉 東京都 昭和20年4月16日
渡辺岩男 伍長 昭和20年4月16日
原文(11行)
  1. 大岩覚少佐 (昭和20年4月7日出撃 以下同じ) 滋賀県出身
  2. 宗像芳郎少尉 長崎県出身
  3. 佐藤徳司少尉 樺太出身
  4. 福島保夫少尉 埼玉県出身
  5. 政井柾一少尉 (昭和20年4月12日出撃 以下同じ)大阪府出身
  6. 酒井十四男少尉 千葉県出身
  7. 島袋清少尉 沖縄県出身
  8. 岩田外次郎(そとじろう)少尉 石川県出身
  9. 小野田務少尉 (昭和20年4月13日出撃)愛知県出身
  10. 梅村要二少尉 (昭和20年4月16日出撃 以下同じ)東京都出身
  11. 渡辺岩男伍長

出典:Wikipedia日本語版「振武隊」(2026-07-29 取得)。上の表は、この行を写して欄に分けたものです。

第76振武隊(知覧飛行場より)

この隊は、誰でできていたか 幹部候補生 1/欄が空 11 (12人)

氏名 階級戦死後の特進を含む 出自 出身地 出撃
岡村博二筆頭 少佐 広島県 昭和20年4月28日
境忠 少尉 北海道 昭和20年4月28日
長谷川武弘 少尉 新潟県 昭和20年4月28日
山口慶喜 少尉 山梨県 昭和20年4月28日
鈴木啓之 少尉 兵庫県 昭和20年4月28日
中川芳穂 少尉 新潟県 昭和20年4月28日
久冨基作 大尉 幹候9期 福岡県豊前市 昭和20年5月11日
戸次政雄 少尉 福岡県
小島英雄 少尉 愛知県
木村廣秋 少尉
垣尾幸男 伍長
本田保 伍長
一覧の但し書き事故により殉職
原文(12行)
  1. 岡村博二(ひろじ)少佐(昭和20年4月28日出撃 以下同じ)広島県出身
  2. 境忠少尉 北海道出身
  3. 長谷川武弘少尉 新潟県出身
  4. 山口慶喜少尉 山梨県出身
  5. 鈴木啓之(ひろゆき)少尉 兵庫県出身
  6. 中川芳穂(よしお)少尉 新潟県出身
  7. 久冨基作(ひさとみもとさく)大尉(幹候9期) 福岡県豊前市出身(昭和20年5月11日出撃)
  8. 戸次(沢)政雄少尉 福岡県出身
  9. 小島英雄少尉 愛知県出身
  10. 木村廣秋少尉
  11. 垣尾幸男伍長(原隊復帰後、神鷲第217飛行隊隊員を命ぜられる)
  12. 本田保伍長(事故により殉職)

出典:Wikipedia日本語版「振武隊」(2026-07-29 取得)。上の表は、この行を写して欄に分けたものです。

第77振武隊(知覧飛行場より出撃)

この隊は、誰でできていたか 少年飛行兵 1/欄が空 9 (10人)

氏名 階級戦死後の特進を含む 出自 出身地 出撃
須山佳市筆頭 大尉 静岡県 昭和20年4月28日
長谷川榮七 少尉 愛知県 昭和20年4月28日
鈴木三男 少尉 福島県 昭和20年4月28日
本間忠男 少尉 新潟県 昭和20年4月28日
三枝英明 少尉 徳島県 昭和20年4月28日
木村正碩 少尉生前は伍長か 少飛15期 昭和20年4月28日
寺尾正通 少尉 兵庫県 昭和20年4月28日
中秀夫 少尉 奈良県 昭和20年4月28日
金子誓 少尉 福岡県 昭和20年4月29日
相花信夫 少尉 宮城県三本木町 昭和20年5月4日
原文(10行)
  1. 須山佳市(かいち)大尉(昭和20年4月28日出撃 以下同じ)静岡県出身
  2. 長谷川榮七少尉 愛知県出身
  3. 鈴木三男少尉 福島県出身
  4. 本間忠男少尉 新潟県出身
  5. 三枝(さえぐさ)英明少尉 徳島県出身
  6. 木村正碩(せいせき)少尉(少飛15期) 朝鮮出身
  7. 寺尾正通少尉 兵庫県出身
  8. 中秀夫少尉 奈良県出身
  9. 金子誓少尉(昭和20年4月29日出撃) 福岡県出身
  10. 相花信夫少尉(昭和20年5月4日出撃) 宮城県三本木町出身

出典:Wikipedia日本語版「振武隊」(2026-07-29 取得)。上の表は、この行を写して欄に分けたものです。

第78振武隊

この隊は、誰でできていたか 特別操縦見習士官 6/欄が空 5 (11人)

氏名 階級戦死後の特進を含む 出自 出身地 出撃
吉田節郎筆頭 大尉 大阪府 昭和20年5月4日
勝又勝男 大尉生前は少尉か 特操2期 千葉県 昭和20年5月4日
河野博 大尉 熊本県 昭和20年5月4日
瀬尾努 大尉 埼玉県 昭和20年5月4日
佐藤利男 大尉生前は少尉か 特操2期 神奈川県 昭和20年5月4日
種田實 大尉生前は少尉か 特操2期 北海道 昭和20年5月4日
湯澤三寿 大尉生前は少尉か 特操2期 東京都 昭和20年5月11日
坪谷邦彦 中尉 北海道 昭和20年5月20日
樺島資彦 大尉 鹿児島県 昭和20年5月25日
内藤寛次郎 大尉生前は少尉か 特操2期 栃木県 昭和20年5月25日
田宮治隆 大尉生前は少尉か 特操2期 東京都 昭和20年5月26日
原文(11行)
  1. 吉田節郎大尉(昭和20年5月4日出撃 以下同じ)大阪府出身
  2. 勝又勝男大尉 (特操2期)千葉県出身
  3. 河野博大尉 熊本県出身
  4. 瀬尾努(務)大尉 埼玉県出身
  5. 佐藤利男大尉 (特操2期)神奈川県出身
  6. 種田實大尉 (特操2期)北海道出身
  7. 湯澤三寿大尉(昭和20年5月11日出撃)(特操2期)東京都出身
  8. 坪谷邦彦中尉 (昭和20年5月20日出撃)北海道出身
  9. 樺島資彦大尉 (昭和20年5月25日出撃 以下同じ)鹿児島県出身
  10. 内藤寛次郎大尉 (特操2期)栃木県出身
  11. 田宮治隆大尉 (昭和20年5月26日出撃)(特操2期)東京都出身

出典:Wikipedia日本語版「振武隊」(2026-07-29 取得)。上の表は、この行を写して欄に分けたものです。

第79振武隊(知覧飛行場より出撃)

この隊は、誰でできていたか 欄が空 11 (11人)

氏名 階級戦死後の特進を含む 出自 出身地 出撃
山田信義筆頭 大尉 愛知県 昭和20年4月16日
郷田志郎 大尉 大分県
二村源八 大尉 大分県
清水義雄 大尉 滋賀県
田中富太郎 大尉 群馬県
山本研一 大尉 京都府
難波武士 少尉 岡山県
佐藤新平 少尉 岩手県
上野實 少尉 茨城県
川島猪之助 少尉 栃木県
池田保男 大尉 新潟県 昭和20年4月22日
原文(11行)
  1. 山田信義大尉 (昭和20年4月16日出撃)愛知県出身
  2. 郷田志郎大尉 大分県出身
  3. 二村(ふたむら)源八大尉 大分県出身
  4. 清水義雄大尉 滋賀県出身
  5. 田中富太郎大尉 群馬県出身
  6. 山本研一大尉 京都府出身
  7. 難波武士少尉 岡山県出身
  8. 佐藤新平少尉 岩手県出身
  9. 上野實少尉 茨城県出身
  10. 川島猪之助少尉 栃木県出身
  11. 池田保男(彦)大尉 (昭和20年4月22日出撃)新潟県出身

出典:Wikipedia日本語版「振武隊」(2026-07-29 取得)。上の表は、この行を写して欄に分けたものです。

第80振武隊(知覧飛行場より出撃)

この隊は、誰でできていたか 特別操縦見習士官 1/少年飛行兵 1/欄が空 10 (12人)

氏名 階級戦死後の特進を含む 出自 出身地 出撃
杉戸勝平筆頭 大尉 栃木県 昭和20年4月22日
川瀬明 大尉生前は少尉か 特操1期 北海道 昭和20年4月22日
高橋弘 中尉 栃木県 昭和20年4月22日
田畑與四郎 少尉 北海道 昭和20年4月22日
上成義徳 少尉 鹿児島県西之表市 昭和20年4月22日
川上喜一郎 少尉 新潟県 昭和20年4月22日
五十嵐慎二 少尉生前は伍長か 少飛10期 北海道 昭和20年4月22日
永瀬一則 少尉 島根県 昭和20年4月22日
大友勉 少尉 兵庫県 昭和20年4月22日
中村鐡一 少尉 大分県 昭和20年4月22日
渡辺正興 少尉 愛媛県 昭和20年4月27日
校村鉄一 伍長
原文(12行)
  1. 杉戸勝平大尉 (昭和20年4月22日出撃 以下同じ)栃木県出身
  2. 川瀬明大尉(特操1期) 北海道出身
  3. 高橋弘中尉 栃木県出身
  4. 田畑與四郎少尉 北海道出身
  5. 上成義徳(かみなりよしのり)少尉 鹿児島県西之表市出身(召集下士官(昭12))
  6. 川上喜一郎少尉 新潟県出身
  7. 五十嵐慎二少尉(少飛10期) 北海道出身
  8. 永瀬一則少尉 島根県出身
  9. 大友勉少尉 兵庫県出身
  10. 中村鐡(鉄)一少尉 大分県出身
  11. 渡辺正興少尉(昭和20年4月27日出撃)愛媛県出身
  12. 校村鉄一伍長

出典:Wikipedia日本語版「振武隊」(2026-07-29 取得)。上の表は、この行を写して欄に分けたものです。

第81振武隊

この隊は、誰でできていたか 欄が空 12 (12人)

氏名 階級戦死後の特進を含む 出自 出身地 出撃
片岡喜作筆頭 少佐 茨城県 昭和20年4月22日
牛渡俊治 大尉 宮城県 昭和20年4月22日
牟田芳雄 大尉 佐賀県 昭和20年4月22日
大場健治 中尉 宮城県 昭和20年4月22日
松田富雄 少尉 宮城県 昭和20年4月22日
仲本政好 少尉 鳥取県 昭和20年4月22日
難波隼人 少尉 岡山県 昭和20年4月22日
桐生猛 少尉 静岡県 昭和20年4月22日
岡山勝巳 少尉 鹿児島県 昭和20年4月22日
白石哲夫 少尉 大分県 昭和20年4月22日
鍋田茂夫 少尉 神奈川県 昭和20年4月22日
橋本榮亮 少尉 福井県 昭和20年4月26日
原文(12行)
  1. 片岡喜作少佐 (昭和20年4月22日出撃 以下同じ) 茨城県出身
  2. 牛渡俊治(うしわたとしち)大尉 宮城県出身
  3. 牟田芳雄大尉 佐賀県出身
  4. 大場健治中尉 宮城県出身
  5. 松田富雄少尉 宮城県出身
  6. 仲本政好少尉 鳥取県出身
  7. 難波隼人少尉 岡山県出身
  8. 桐生猛少尉 静岡県出身
  9. 岡山勝巳少尉 鹿児島県出身
  10. 白石哲夫少尉 大分県出身
  11. 鍋田茂夫少尉 神奈川県出身
  12. 橋本榮亮少尉(昭和20年4月26日出撃)福井県出身

出典:Wikipedia日本語版「振武隊」(2026-07-29 取得)。上の表は、この行を写して欄に分けたものです。

第102振武隊(第一降魔隊)(万世飛行場より)

この隊は、誰でできていたか 航養 1/欄が空 12 (13人)

氏名 階級戦死後の特進を含む 出自 出身地 出撃
天野重明筆頭 大尉 兵庫県 昭和20年4月12日
安部静彦 大尉 福岡県 昭和20年4月12日
小松啓一 大尉 岩手県 昭和20年4月12日
佐藤勲 少尉 岩手県 昭和20年4月12日
猪瀬弘之 少尉 航養14期 東京都北区 昭和20年4月12日
小関真二 少尉 福島県 昭和20年4月12日
金澤富士雄 少尉 愛知県 昭和20年4月12日
原田甲子 少尉 茨城県 昭和20年4月12日
中島昭造 少尉 兵庫県 昭和20年4月12日
一木寅彦 少尉 高知県 昭和20年4月12日
福浦忠正 少尉 島根県 昭和20年4月12日
山口知三郎 少尉 茨城県 昭和20年4月28日
西崎重雄 少尉 昭和20年6月3日
原文(13行)
  1. 天野重明大尉 (昭和20年4月12日出撃 以下同じ) 兵庫県出身
  2. 安部静彦大尉 福岡県出身
  3. 小松啓一大尉 岩手県出身
  4. 佐藤勲少尉 岩手県出身
  5. 猪瀬弘之少尉 東京都北区出身(航養14期)
  6. 小関真二少尉 福島県出身
  7. 金澤富士雄少尉 愛知県出身
  8. 原田甲子少尉 茨城県出身
  9. 中島昭造少尉 兵庫県出身
  10. 一木(いちき)寅彦少尉 高知県出身
  11. 福浦忠正少尉 島根県出身
  12. 山口知三郎少尉(昭和20年4月28日出撃)茨城県出身
  13. 西崎重雄少尉(昭和20年6月3日出撃)

出典:Wikipedia日本語版「振武隊」(2026-07-29 取得)。上の表は、この行を写して欄に分けたものです。

第103振武隊(第二降魔隊)

この隊は、誰でできていたか 欄が空 13 (13人)

氏名 階級戦死後の特進を含む 出自 出身地 出撃
石切山文一筆頭 大尉 静岡県 昭和20年4月12日
板倉震 大尉 埼玉県 昭和20年4月12日
源善正 大尉 大阪府 昭和20年4月12日
渡邊三郎 少尉 群馬県 昭和20年4月12日
青木俊英 少尉 東京都 昭和20年4月12日
内田新一 少尉 宮崎県 昭和20年4月12日
城所一郎 少尉 愛知県 昭和20年4月12日
滝澤泉三 少尉 群馬県 昭和20年4月12日
長家利左衛門 少尉 福井県 昭和20年4月12日
宗平誠三 少尉 広島県 昭和20年4月12日
矢島嚆矢 少尉 石川県 昭和20年4月12日
岩井定好 少尉 岐阜県 昭和20年4月13日
大野一郎 大尉 岐阜県 昭和20年4月23日
原文(13行)
  1. 石切山文一大尉 (昭和20年4月12日出撃 以下同じ)静岡県出身
  2. 板倉震(とおる)大尉 埼玉県出身
  3. 源善正大尉 大阪府出身
  4. 渡邊三郎少尉 群馬県出身
  5. 青木俊英少尉 東京都出身
  6. 内田新一少尉 宮崎県出身
  7. 城所(きどころ)一郎少尉 愛知県出身
  8. 滝澤泉三少尉 群馬県出身
  9. 長家(ちょうけ)利左衛門少尉 福井県出身
  10. 宗平誠三少尉 広島県出身
  11. 矢島嚆矢(こうや)少尉 石川県出身
  12. 岩井定好少尉(昭和20年4月13日出撃)岐阜県出身
  13. 大野一郎大尉(昭和20年4月23日出撃)岐阜県出身

出典:Wikipedia日本語版「振武隊」(2026-07-29 取得)。上の表は、この行を写して欄に分けたものです。

第104振武隊(第三降魔隊(知覧飛行場より出撃)

この隊は、誰でできていたか 欄が空 12 (12人)

氏名 階級戦死後の特進を含む 出自 出身地 出撃
小佐野隆広筆頭 少尉(後に大尉に特進) 山梨県 昭和20年4月12日
長嶺弥三郎 少尉 昭和20年4月12日
渡部佐多雄 大尉 新潟県 昭和20年4月12日
梅田勤 少尉 東京都 昭和20年4月12日
江原道夫 少尉 埼玉県 昭和20年4月12日
上林博 少尉 滋賀県 昭和20年4月12日
長嶺弥三郎 大尉 東京都 昭和20年4月13日
武政和夫 少尉 千葉県 昭和20年4月13日
近森佳忠 少尉 高知県 昭和20年4月13日
山本忠義 少尉 神奈川県 昭和20年4月13日
松土茂 少尉 山梨県 昭和20年4月13日
宮川三郎 軍曹(後に少尉に特進) 新潟県小千谷市 昭和20年6月6日
原文(12行)
  1. 小佐野隆広少尉(幹9)(昭和20年4月12日出撃 以下同じ)(後に大尉に特進 山梨県出身
  2. 長嶺弥三郎少尉
  3. 渡部佐多雄大尉 新潟県出身
  4. 梅田勤少尉 東京都出身
  5. 江原道夫少尉 埼玉県出身
  6. 上林博少尉 滋賀県出身
  7. 長嶺弥三郎大尉(昭和20年4月13日出撃 以下同じ)東京都出身
  8. 武政和夫少尉 千葉県出身
  9. 近森佳忠少尉 高知県出身
  10. 山本忠義少尉 神奈川県出身
  11. 松土茂少尉 山梨県出身
  12. 宮川三郎軍曹(予乙、昭和20年6月6日出撃)(後に少尉に特進)新潟県小千谷市出身

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第105振武隊(第四降魔隊)

この隊は、誰でできていたか 特別操縦見習士官 1/欄が空 11 (12人)

氏名 階級戦死後の特進を含む 出自 出身地 出撃
林義則筆頭 大尉 岐阜県 昭和20年4月22日
中川昌俊 大尉 広島県 昭和20年4月22日
渡部利廣 大尉生前は少尉か 特操1期 鳥取県 昭和20年4月22日
藤野道人 曹長 福岡県 昭和20年4月22日
小野寅蔵 少尉 秋田県 昭和20年4月22日
陣内政治 少尉 佐賀県 昭和20年4月22日
田渕哲雄 少尉 長崎県 昭和20年4月22日
日下弘實 少尉 広島県 昭和20年4月23日
石川正美 少尉 滋賀県 昭和20年5月4日
山本儀吉 少尉 兵庫県 昭和20年5月4日
仲西久雄 少尉 兵庫県 昭和20年5月25日
服部武雄 少尉 愛知県
原文(12行)
  1. 林義則大尉 (昭和20年4月22日出撃 以下同じ) 岐阜県出身
  2. 中川昌俊大尉 広島県出身
  3. 渡部利廣大尉 (特操1期)鳥取県出身
  4. 藤野道人(よりと)曹長 福岡県出身
  5. 小野寅蔵少尉 秋田県出身
  6. 陣内(じんのうち)政治少尉 佐賀県出身
  7. 田渕哲雄少尉 長崎県出身
  8. 日下弘實(実の記述もある)少尉(昭和20年4月23日出撃)広島県出身
  9. 石川正美少尉(昭和20年5月4日出撃 以下同じ)滋賀県出身
  10. 山本儀吉(きよし)少尉 兵庫県出身
  11. 仲西久雄少尉(昭和20年5月25日出撃)兵庫県出身
  12. 服部武雄少尉 愛知県出身

出典:Wikipedia日本語版「振武隊」(2026-07-29 取得)。上の表は、この行を写して欄に分けたものです。

第106振武隊(白虎隊・第五降魔隊)(知覧飛行場より)

この隊は、誰でできていたか 少年飛行兵 2/欄が空 10 (12人)

氏名 階級戦死後の特進を含む 出自 出身地 出撃
清原勉筆頭 大尉 京都府 昭和20年4月16日
安田義男 大尉 神奈川県 昭和20年4月16日
石田耕治 大尉 福岡県 昭和20年4月16日
河東繁 少尉生前は伍長か 少飛14期 昭和20年4月16日
鈴木勇 少尉 福島県 昭和20年4月16日
二宮淳一 少尉 大分県 昭和20年4月16日
松原徳雄 少尉 和歌山県 昭和20年4月16日
宮之脇勇 少尉 鹿児島県 昭和20年4月16日
榎本孝一 少尉 大阪府 昭和20年4月28日
藤原勇 少尉 静岡県 昭和20年4月28日
尾鷲二郎 少尉 福岡県 昭和20年4月28日
袴田治夫 少尉生前は伍長か 少飛15期 静岡県菊川市 昭和20年5月4日
原文(12行)
  1. 清原勉大尉 (昭和20年4月16日出撃 以下同じ)京都府出身
  2. 安田義男(雄)大尉 神奈川県出身
  3. 石田耕治大尉 福岡県出身
  4. 河東繁少尉(少飛14期) 朝鮮出身
  5. 鈴木勇少尉 福島県出身
  6. 二宮淳一少尉 大分県出身
  7. 松原徳雄少尉 和歌山県出身
  8. 宮之脇勇少尉 鹿児島県出身
  9. 榎本孝一少尉 (昭和20年4月28日出撃 以下同じ)(昭和20年4月16日の記述もあり)大阪府出身
  10. 藤原勇少尉 静岡県出身
  11. 尾鷲(おわし)二郎少尉 福岡県出身
  12. 袴田治夫(はかまだはるお)少尉(昭和20年5月4日出撃)静岡県菊川市出身(少飛15期)

出典:Wikipedia日本語版「振武隊」(2026-07-29 取得)。上の表は、この行を写して欄に分けたものです。

第107振武隊(第六降魔隊)

この隊は、誰でできていたか 欄が空 16 (16人)

氏名 階級戦死後の特進を含む 出自 出身地 出撃
大内清筆頭 少佐 茨城県 昭和20年4月13日
粟津重信 大尉 京都府 昭和20年4月13日
井口清 大尉 大分県 昭和20年4月13日
北村早苗 大尉 長野県 昭和20年4月13日
若林富作 大尉 富山県 昭和20年4月13日
山本恵照 大尉 三重県 昭和20年4月16日
玉澤和俊 少尉 山口県 昭和20年4月16日
渡辺市郎 少尉 福島県 昭和20年4月16日
間中進一郎 少尉 茨城県 昭和20年4月16日
新井行雄 少尉 神奈川県 昭和20年4月16日
細金政吉 少尉 東京都 昭和20年4月16日
降矢誠二 少尉 福島県 昭和20年4月16日
平山巌 少尉 千葉県 昭和20年4月16日
橋本孝雄 少尉 群馬県 昭和20年4月16日
桐山勇 伍長 昭和20年4月28日
小林平太郎 伍長 昭和20年4月28日
原文(16行)
  1. 大内清(中)少佐 (昭和20年4月13日出撃 以下同じ)茨城県出身
  2. 粟津重信大尉 京都府出身
  3. 井口清大尉 大分県出身
  4. 北村早苗大尉 長野県出身
  5. 若林富作大尉 富山県出身
  6. 山本恵照大尉 (昭和20年4月16日出撃 以下同じ)三重県出身
  7. 玉澤和俊少尉 山口県出身
  8. 渡辺市郎少尉 福島県出身
  9. 間中進一郎少尉 茨城県出身
  10. 新井行雄少尉 神奈川県出身
  11. 細金政吉少尉 東京都出身
  12. 降矢(ふるや)誠二少尉 福島県出身
  13. 平山巌少尉 千葉県出身
  14. 橋本孝雄少尉 群馬県出身
  15. 桐山勇伍長(昭和20年4月28日出撃 以下同じ)
  16. 小林平太郎伍長

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第108振武隊(第七降魔隊)

この隊は、誰でできていたか 航養 1/欄が空 10 (11人)

氏名 階級戦死後の特進を含む 出自 出身地 出撃
真鍋照雄筆頭 大尉 香川県 昭和20年4月16日
小川齊 大尉 京都府 昭和20年4月16日
古賀俊行 大尉 佐賀県 昭和20年4月16日
尾白文四郎 少尉 千葉県 昭和20年4月16日
白倉聞治 少尉 新潟県 昭和20年4月16日
渡辺次雄 少尉 航養14期 北海道 昭和20年4月16日
井花敏男 少尉 徳島県 昭和20年4月16日
土屋嘉光 少尉 長野県 昭和20年4月16日
沼田忠 少尉 兵庫県 昭和20年4月16日
中村正 少尉 千葉県 昭和20年4月16日
川又保男 少尉 茨城県 昭和20年4月28日
原文(11行)
  1. 真鍋照雄大尉 (昭和20年4月16日出撃 以下同じ)香川県出身
  2. 小川齊大尉 京都府出身
  3. 古賀俊行大尉 佐賀県出身
  4. 尾白文四郎少尉 千葉県出身
  5. 白倉聞治少尉 新潟県出身
  6. 渡辺次雄少尉(航養14期) 北海道出身
  7. 井花敏男少尉 徳島県出身
  8. 土屋嘉光少尉 長野県出身
  9. 沼田忠少尉 兵庫県出身
  10. 中村正少尉 千葉県出身
  11. 川又保男(雄)少尉 (昭和20年4月28日出撃)茨城県出身

出典:Wikipedia日本語版「振武隊」(2026-07-29 取得)。上の表は、この行を写して欄に分けたものです。

第109振武隊(第八降魔隊)

この隊は、誰でできていたか 幹部候補生 1/欄が空 8 (9人)

氏名 階級戦死後の特進を含む 出自 出身地 出撃
菊池繁三郎筆頭 大尉 幹候9期 北海道 昭和20年4月22日
大石安一 少尉 京都府 昭和20年4月22日
助田五助 少尉 福井県 昭和20年4月22日
平塚光雄 少尉 東京都 昭和20年4月22日
武田次郎 少尉 静岡県 昭和20年4月27日
桐山勇 少尉 東京都 昭和20年4月28日
小林米太郎 少尉 神奈川県 昭和20年4月28日
加藤虎男 伍長 昭和20年5月4日
槙田鉄男 少尉 兵庫県 昭和20年5月4日
原文(9行)
  1. 菊池繁三郎大尉(幹候9期)(昭和20年4月22日出撃 以下同じ)北海道出身
  2. 大石安一少尉 京都府出身
  3. 助田五助少尉 福井県出身
  4. 平塚光雄少尉 東京都出身
  5. 武田次郎少尉(昭和20年4月27日出撃)静岡県出身
  6. 桐山勇少尉 (昭和20年4月28日出撃 以下同じ)東京都出身
  7. 小林米太郎少尉 神奈川県出身
  8. 加藤虎男伍長(昭和20年5月4日出撃 以下同じ)
  9. 槙田鉄男少尉 兵庫県出身

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第110振武隊(隼血風隊)(知覧飛行場より出撃)

この隊は、誰でできていたか 少年飛行兵 9/特別操縦見習士官 2/幹部候補生 1 (12人)

氏名 階級戦死後の特進を含む 出自 出身地 出撃
田中隼人筆頭 大尉 幹候7期 福岡県 昭和20年5月26日
水崎正直 少尉生前は少尉か 特操1期 昭和20年5月26日
西村敬次郎 伍長生前は伍長か 少飛15期 大阪府 昭和20年5月26日
山本利光 伍長生前は伍長か 少飛14期 昭和20年5月26日
村上久徳 伍長生前は伍長か 少飛15期 昭和20年5月26日
窪川敏郎 少尉生前は少尉か 特操1期 昭和20年5月26日
小浦和夫 少尉生前は伍長か 少飛15期 東京都 昭和20年5月26日
越村宰 伍長生前は伍長か 少飛14期 昭和20年5月26日
一覧の但し書き奄美大島に不時着 重傷を負う
大友昭平 少尉生前は伍長か 少飛14期 宮城県 昭和20年5月26日
清澤廣 少尉生前は伍長か 少飛15期 長野県 昭和20年5月26日
中牟田正雄 少尉生前は伍長か 少飛14期 佐賀県 昭和20年5月26日
太田巌 軍曹生前は伍長か 少飛15期 静岡県 昭和20年5月28日
原文(12行)
  1. 田中隼人大尉(幹候7期)(昭和20年5月26日出撃 以下同じ)福岡県出身
  2. 水崎正直少尉(特操1期)
  3. 西村敬次郎伍長(少飛15期)大阪府出身
  4. 山本利光伍長(少飛14期)
  5. 村上久徳伍長(少飛15期)(飛行機トラブルにて離陸中止)
  6. 窪川敏郎少尉(特操1期)(飛行機トラブルの為重傷を負う)
  7. 小浦和夫少尉(少飛15期) 東京都出身
  8. 越村宰伍長(少飛14期)(奄美大島に不時着 重傷を負う)
  9. 大友昭平少尉(少飛14期)宮城県出身
  10. 清澤廣少尉(少飛15期)長野県出身
  11. 中牟田正雄少尉(少飛14期)佐賀県出身
  12. 太田巌軍曹(少飛15期)静岡県出身(昭和20年5月28日出撃)(離陸直後に飛行機墜落)

出典:Wikipedia日本語版「振武隊」(2026-07-29 取得)。上の表は、この行を写して欄に分けたものです。

第111振武隊(隼若桜隊)(知覧飛行場より出撃)

この隊は、誰でできていたか 少年飛行兵 2/欄が空 8 (10人)

氏名 階級戦死後の特進を含む 出自 出身地 出撃
鈴木泰治筆頭 大尉 静岡県
掛井義則 大尉 広島県
木村賢次 少尉 千葉県
近藤豊 少尉生前は伍長か 少飛15期 愛知県
松浦幸義 少尉 宮崎県
渡り修一 少尉 徳島県
若松藤夫 少尉生前は伍長か 少飛15期 鹿児島県霧島市
島田昌佳 伍長
一覧の但し書き徳之島に不時着、生還した
牛浜昭 伍長
松林昭一 伍長
原文(10行)
  1. 鈴木泰治大尉(昭和20年6月3日 午前10時出撃 以下同じ)静岡県出身
  2. 掛井(川)義則大尉 広島県出身
  3. 木村賢次少尉 千葉県出身
  4. 近藤豊少尉(少飛15期) 愛知県出身
  5. 松浦幸義少尉 宮崎県出身
  6. 渡り(里)修一少尉 徳島県出身
  7. 若松藤夫少尉 鹿児島県霧島市出身 (少飛15期)
  8. 島田昌佳(往)伍長(徳之島に不時着、生還した)
  9. 牛浜昭伍長
  10. 松林昭一伍長

出典:Wikipedia日本語版「振武隊」(2026-07-29 取得)。上の表は、この行を写して欄に分けたものです。

第112振武隊(隼必殺隊)(知覧飛行場より出撃)

この隊は、誰でできていたか 特別操縦見習士官 2/欄が空 9 (11人)

氏名 階級戦死後の特進を含む 出自 出身地 出撃
西崎重男筆頭 大尉 東京都 昭和20年6月3日
高村統一郎 大尉生前は少尉か 特操1期 山口県 昭和20年6月3日
福田勝治 大尉生前は少尉か 特操1期 山形県 昭和20年6月3日
新井義男 少尉 群馬県 昭和20年6月3日
北野恒雄 少尉 大阪府 昭和20年6月3日
高塚茂久 少尉 大分県 昭和20年6月3日
中野繁利 少尉 佐賀県 昭和20年6月3日
松村富治 少尉 佐賀県 昭和20年6月3日
福田治郎 少尉 神奈川県 昭和20年6月3日
杉山龍治 少尉 愛知県 昭和20年6月10日
真高郁夫 少尉 鹿児島県 昭和20年6月10日
原文(11行)
  1. 西崎重男大尉(昭和20年6月3日出撃 以下同じ)東京都出身
  2. 高村統一郎大尉(特操1期) 山口県出身
  3. 福田勝治大尉 (特操1期)山形県出身
  4. 新井義男少尉 群馬県出身
  5. 北野恒雄少尉 大阪府出身
  6. 高塚茂久少尉 大分県出身
  7. 中野繁利少尉 佐賀県出身
  8. 松村富治少尉 佐賀県出身
  9. 福田治郎少尉 神奈川県出身
  10. 杉山龍治少尉 愛知県出身(昭和20年6月10日出撃 以下同じ)
  11. 真高郁夫少尉 鹿児島県出身

出典:Wikipedia日本語版「振武隊」(2026-07-29 取得)。上の表は、この行を写して欄に分けたものです。

第113振武隊(隼天剣隊)(天剣隊)(知覧飛行場より出撃)

この隊は、誰でできていたか 幹部候補生 1/特別操縦見習士官 1/少年飛行兵 1/欄が空 9 (12人)

氏名 階級戦死後の特進を含む 出自 出身地 出撃
高野正治筆頭 大尉 幹候9期 福岡県 昭和20年6月6日
生駒寛彦 大尉生前は少尉か 特操1期 滋賀県大津市 昭和20年6月6日
泉田裕 少尉 北海道 昭和20年6月6日
菊池秀雄 少尉 岩手県 昭和20年6月6日
北澤丈夫 少尉 長野県 昭和20年6月6日
韓鼎實 少尉生前は伍長か 少飛15期 昭和20年6月6日
坂口良介 少尉 福岡県 昭和20年6月6日
中島璋夫 少尉 山梨県 昭和20年6月6日
羽立光行 少尉 大分県 昭和20年6月6日
村串六郎 少尉 静岡県 昭和20年6月6日
椿恵之 伍長 昭和20年6月6日
坂東晃 少尉 昭和20年6月6日
一覧の但し書き徳之島に不時着
原文(12行)
  1. 高野正治(まさじ)大尉(昭和20年6月6日出撃 以下同じ)福岡県出身(幹候第9期)(同志社大)
  2. 生駒寛彦(いこまひろひこ)大尉 滋賀県大津市出身(特操1期)(京都薬学専門学校)
  3. 泉田裕少尉 北海道出身
  4. 菊池秀雄少尉 岩手県出身
  5. 北澤丈夫少尉 長野県出身
  6. 韓鼎實(清原鼎實)少尉(少飛15期) 韓国出身
  7. 坂口良介少尉 福岡県出身
  8. 中島璋夫少尉 山梨県出身
  9. 羽立光行少尉 大分県出身
  10. 村串六郎少尉 静岡県出身
  11. 椿恵之伍長
  12. 坂東晃少尉(徳之島に不時着)

出典:Wikipedia日本語版「振武隊」(2026-07-29 取得)。上の表は、この行を写して欄に分けたものです。

第141振武隊(万世飛行場より出撃)

この隊は、誰でできていたか 欄が空 2 (2人)

氏名 階級戦死後の特進を含む 出自 出身地 出撃
長井良夫筆頭 大尉 宮城県 昭和20年6月8日
平原太郎 大尉 東京都 昭和20年6月8日
原文(2行)
  1. 長井良夫大尉(昭和20年6月8日出撃 以下同じ)宮城県出身
  2. 平原太郎大尉 東京都出身

出典:Wikipedia日本語版「振武隊」(2026-07-29 取得)。上の表は、この行を写して欄に分けたものです。

第144振武隊(必殺隊)(万世飛行場より出撃)

この隊は、誰でできていたか 欄が空 3 (3人)

氏名 階級戦死後の特進を含む 出自 出身地 出撃
中島秀彦筆頭 大尉 大分県 昭和20年6月8日
岡田義人 大尉 岡山県 昭和20年6月8日
薄井義夫 大尉 神奈川県 昭和20年6月8日
原文(3行)
  1. 中島秀彦大尉(昭和20年6月8日出撃 以下同じ)大分県出身
  2. 岡田義人大尉 岡山県出身
  3. 薄井義夫大尉(昭和20年6月(11日の説もあり)19日出撃) 神奈川県出身

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第159振武隊(知覧飛行場より出撃)

この隊は、誰でできていたか 特別操縦見習士官 1/航養 1/学校名の記載なし 1/欄が空 3 (6人)

氏名 階級戦死後の特進を含む 出自 出身地 出撃
高島俊三筆頭 少尉(後に大尉に特進) 57期 岡山県 昭和20年6月6日
松原新 大尉生前は少尉か 特操2期 神奈川県 昭和20年6月6日
頼田克巳 大尉 大阪府 昭和20年6月6日
伊川要三 少尉 航養12期 兵庫県淡路市 昭和20年6月6日
西野岩根 少尉 徳島県 昭和20年6月6日
磯辺十四男 少尉 静岡県 昭和20年6月11日
原文(6行)
  1. 高島俊三少尉(57期)(昭和20年6月6日出撃 以下同じ)(後に大尉に特進)岡山県出身
  2. 松原新(しん)大尉 (特操2期)神奈川県出身
  3. 頼田克巳大尉 大阪府出身
  4. 伊川要三少尉 兵庫県淡路市出身(航養12期)
  5. 西野岩根少尉 徳島県出身
  6. 磯辺十四男少尉(昭和20年6月11日出撃)静岡県出身

出典:Wikipedia日本語版「振武隊」(2026-07-29 取得)。上の表は、この行を写して欄に分けたものです。

第160振武隊(知覧飛行場より)

この隊は、誰でできていたか 特別操縦見習士官 1/学校名の記載なし 1 (2人)

氏名 階級戦死後の特進を含む 出自 出身地 出撃
豊嶋光顕筆頭 少尉(後に大尉に特進) 57期 鳥取県 昭和20年6月6日
新井利郎 大尉生前は少尉か 特操2期
原文(2行)
  1. 豊嶋光顕少尉(57期、昭和20年6月6日出撃)(後に大尉に特進)鳥取県出身
  2. 新井利郎(あらいとしろう)大尉 (特操2期)群馬県北群馬郡小野上村出身

出典:Wikipedia日本語版「振武隊」(2026-07-29 取得)。上の表は、この行を写して欄に分けたものです。

第165振武隊(知覧飛行場より出撃)

この隊は、誰でできていたか 特別操縦見習士官 5/学校名の記載なし 1 (6人)

氏名 階級戦死後の特進を含む 出自 出身地 出撃
中川勝筆頭 大尉生前は少尉か 特操2期 東京都 昭和20年6月6日
杉本明 大尉生前は少尉か 特操2期 京都府 昭和20年6月6日
和田照次 大尉生前は少尉か 特操2期 長野県 昭和20年6月6日
渡辺静 少尉生前は少尉か 特操2期 長野県 昭和20年6月6日
枝幹二 少尉生前は少尉か 特操2期 富山県 昭和20年6月6日
園部昌光 少尉 57期 昭和20年6月6日
一覧の但し書き発動機不調のため山口県の海岸に不時着。負傷し終戦を迎える。
原文(6行)
  1. 中川勝大尉(昭和20年6月6日出撃 以下同じ)(特操2期)東京都出身
  2. 杉本明大尉 (特操2期)京都府出身
  3. 和田照次大尉 (特操2期)長野県出身
  4. 渡辺静少尉(特操2期)長野県出身
  5. 枝幹二少尉(特操2期) 富山県出身
  6. 園部昌光少尉(57期)(発動機不調のため山口県の海岸に不時着。負傷し終戦を迎える。)

出典:Wikipedia日本語版「振武隊」(2026-07-29 取得)。上の表は、この行を写して欄に分けたものです。

第179振武隊(顕正隊) (都城東飛行場より出撃)

この隊は、誰でできていたか 欄が空 5 (5人)

氏名 階級戦死後の特進を含む 出自 出身地 出撃
金丸亨筆頭 少佐 秋田県 昭和20年6月22日
江副保郎 大尉 熊本県 昭和20年6月22日
大田外茂行 少尉 石川県 昭和20年6月22日
松尾秀雄 少尉 長崎県 昭和20年6月22日
濱田齊 少尉 三重県 昭和20年6月22日
原文(5行)
  1. 金丸亨少佐(昭和20年6月22日 06時00分出撃 目標:沖縄島南部 以下同じ)秋田県出身
  2. 江副保郎大尉 熊本県出身
  3. 大田外茂行少尉 石川県出身
  4. 松尾秀雄少尉 長崎県出身
  5. 濱田齊少尉 三重県出身

出典:Wikipedia日本語版「振武隊」(2026-07-29 取得)。上の表は、この行を写して欄に分けたものです。

第180振武隊(天翔隊)(都城東飛行場より出撃)

この隊は、誰でできていたか 少年飛行兵 1/欄が空 3 (4人)

氏名 階級戦死後の特進を含む 出自 出身地 出撃
木下武彦筆頭 大尉 大阪府 昭和20年7月1日
村木伊三男 曹長 秋田県 昭和20年7月1日
新田祐夫 少尉 島根県 昭和20年7月1日
宇佐美輝夫 少尉生前は伍長か 少飛14期 福島県 昭和20年7月1日
原文(4行)
  1. 木下武彦大尉(昭和20年7月1日 06時10分出撃 目標:慶良間敵艦隊 以下同じ) 大阪府出身
  2. 村木伊三男(いさお)曹長 秋田県出身
  3. 新田祐夫少尉 島根県出身
  4. 宇佐美輝夫少尉 福島県出身 (少飛14期)

出典:Wikipedia日本語版「振武隊」(2026-07-29 取得)。上の表は、この行を写して欄に分けたものです。

第213振武隊(知覧飛行場より出撃)

この隊は、誰でできていたか 特別操縦見習士官 1/欄が空 3 (4人)

氏名 階級戦死後の特進を含む 出自 出身地 出撃
小林信昭筆頭 少尉生前は少尉か 特操1期 昭和20年5月28日
一覧の但し書き昭和20年5月28日出撃 特操1、発動機不調のため宝島に不時着
小椋忠正 伍長 愛知県名古屋市
松下貞義 少尉 鹿児島県 昭和20年5月28日
蘆田慎一 少尉 広島県 昭和20年5月28日
原文(4行)
  1. 小林信昭少尉(特操1期)(昭和20年5月28日出撃 特操1、発動機不調のため宝島に不時着)
  2. 小椋忠正伍長(昭和20年5月28日事故のため脱落、知覧特攻平和会館初代館長) 愛知県名古屋市出身
  3. 松下貞義少尉(昭和20年5月28日出撃 以下同じ)鹿児島県出身
  4. 蘆田(あしだ)慎一少尉 広島県出身

出典:Wikipedia日本語版「振武隊」(2026-07-29 取得)。上の表は、この行を写して欄に分けたものです。

第214振武隊(知覧飛行場より出撃)

この隊は、誰でできていたか 米子乗員養成所 2/新潟乗員養成所 1/少年飛行兵 1 (4人)

氏名 階級戦死後の特進を含む 出自 出身地 出撃
橋正豊次筆頭 少尉 新潟乗員養成所14期 石川県 昭和20年6月3日
谷口積男 少尉生前は伍長か 少飛13期 鳥取県 昭和20年6月3日
深田末義 少尉 米子乗員養成所14期 鳥取県 昭和20年6月3日
金井良吉 少尉 米子乗員養成所14期 群馬県 昭和20年6月10日
原文(4行)
  1. 橋正豊次少尉(新潟乗員養成所14期)(昭和20年6月3日出撃 以下同じ)石川県出身
  2. 谷口積男少尉(少飛13期)鳥取県出身
  3. 深田末義少尉(米子乗員養成所14期)鳥取県出身
  4. 金井良吉少尉(米子乗員養成所14期)(昭和20年6月10日出撃)群馬県出身

出典:Wikipedia日本語版「振武隊」(2026-07-29 取得)。上の表は、この行を写して欄に分けたものです。

第215振武隊(知覧飛行場より出撃)

この隊は、誰でできていたか 特別操縦見習士官 1 (1人)

氏名 階級戦死後の特進を含む 出自 出身地 出撃
麻生隆筆頭 大尉生前は少尉か 特操2期 神奈川県 昭和20年6月11日
原文(1行)
  1. 麻生隆大尉 (特操2期)(昭和20年6月11日出撃)神奈川県出身

出典:Wikipedia日本語版「振武隊」(2026-07-29 取得)。上の表は、この行を写して欄に分けたものです。

第431振武隊(知覧飛行場より)

この隊は、誰でできていたか 少年飛行兵 5/幹部候補生 1 (6人)

氏名 階級戦死後の特進を含む 出自 出身地 出撃
紺野孝筆頭 少尉生前は伍長か 少飛14期 茨城県 昭和20年5月27日
鮏川林三 少尉生前は伍長か 少飛14期 茨城県 昭和20年5月27日
橋之口勇 少尉生前は伍長か 少飛14期 鹿児島県 昭和20年5月27日
渡辺鋼三 少尉生前は伍長か 少飛14期 栃木県那須塩原市 昭和20年5月27日
堀川義明 大尉 幹候7期 群馬県 昭和20年5月28日
岡澤實 少尉生前は伍長か 少飛14期 香川県 昭和20年6月3日
原文(6行)
  1. 紺野孝少尉(少飛14期)(昭和20年5月27日出撃 以下同じ)茨城県出身
  2. 鮏川(すけがわ)林三少尉(少飛14期)茨城県出身
  3. 橋之口勇少尉(少飛14期)鹿児島県出身
  4. 渡辺鋼三(わたなべつなぞう)少尉 栃木県那須塩原市出身(黒磯)(少飛14期)
  5. 堀川義明大尉(幹候7期)(昭和20年5月28日出撃 以下同じ)群馬県出身
  6. 岡澤實少尉(少飛14期)(昭和20年6月3日出撃) 香川県出身

出典:Wikipedia日本語版「振武隊」(2026-07-29 取得)。上の表は、この行を写して欄に分けたものです。

第432振武隊(万世飛行場より出撃)

この隊は、誰でできていたか 仙台乗員養成所 3/印旛乗員養成所 3/古河乗員養成所 3/欄が空 1 (10人)

氏名 階級戦死後の特進を含む 出自 出身地 出撃
矢内廉造筆頭 少尉 仙台乗員養成所14期 福島県 昭和20年5月25日
増渕松男 少尉 印旛乗員養成所14期 栃木県
舟橋卓次 少尉 大阪府 昭和20年5月28日
瀬谷隆茂 少尉 印旛乗員養成所14期 群馬県 昭和20年5月28日
柳田昌男 少尉 印旛乗員養成所14期 栃木県 昭和20年5月28日
若尾達夫 少尉 古河乗員養成所14期 神奈川県横浜市 昭和20年5月28日
影山八郎 少尉 仙台乗員養成所14期 福島県 昭和20年5月28日
一井福治 少尉 古河乗員養成所14期 岩手県 昭和20年5月28日
竹田源三 少尉 仙台乗員養成所14期 北海道 昭和20年5月28日
松本久成 少尉 古河乗員養成所14期 東京都 昭和20年5月28日
原文(10行)
  1. 矢内(やない)廉造少尉(仙台乗員養成所14期)(昭和20年5月25日出撃)福島県出身
  2. 増渕松男少尉(印旛乗員養成所14期)栃木県出身
  3. 舟橋卓次少尉(のち大尉に特進)(特操1)(昭和20年5月28日出撃 以下同じ)大阪府出身
  4. 瀬谷隆茂少尉(印旛乗員養成所14期)群馬県出身
  5. 柳田昌男少尉(印旛乗員養成所14期)栃木県出身
  6. 若尾達夫少尉(古河乗員養成所14期)神奈川県横浜市出身
  7. 影山八郎少尉(仙台乗員養成所14期)福島県出身
  8. 一井福治少尉(古河乗員養成所14期)岩手県出身
  9. 竹田源三少尉(仙台乗員養成所14期)北海道出身
  10. 松本久成少尉(古河乗員養成所14期)東京都出身

出典:Wikipedia日本語版「振武隊」(2026-07-29 取得)。上の表は、この行を写して欄に分けたものです。

第433振武隊(万世飛行場より出撃)

この隊は、誰でできていたか 特別操縦見習士官 11/欄が空 4 (15人)

氏名 階級戦死後の特進を含む 出自 出身地 出撃
三瀬七郎筆頭 大尉生前は少尉か 特操1期 愛媛県 昭和20年5月25日
上島博治 大尉生前は少尉か 特操2期 大阪府
大塚要 大尉生前は少尉か 特操2期 茨城県
浪川利庸 大尉生前は少尉か 特操2期 千葉県
大島浩 大尉生前は少尉か 特操2期 栃木県
宮里松永 大尉生前は少尉か 特操2期 沖縄県 昭和20年5月28日
石川敏夫 大尉生前は少尉か 特操2期 静岡県 昭和20年5月28日
三浦宏 大尉生前は少尉か 特操2期 福岡県 昭和20年5月28日
本田勇 大尉生前は少尉か 特操2期 長崎県 昭和20年5月28日
倉田道次 大尉生前は少尉か 特操2期 長野県 昭和20年5月28日
小柳善克 大尉生前は少尉か 特操2期 福岡県 昭和20年6月1日
篠崎隆則 少尉
小西吉彦 少尉
青木健児 少尉
永井三郎 少尉
原文(15行)
  1. 三瀬七郎大尉(特操1期)(昭和20年5月25日出撃)愛媛県出身
  2. 上島博治大尉(特操2期)大阪府出身
  3. 大塚要大尉(特操2期)茨城県出身(中央大学法学部在学中学徒出陣で入隊)
  4. 浪川利庸(としつね)大尉(特操2期)千葉県出身
  5. 大島浩大尉(特操2期)栃木県出身
  6. 宮里松永大尉(特操2期)(昭和20年5月28日出撃 以下同じ)沖縄県出身
  7. 石川敏夫大尉(特操2期)静岡県出身
  8. 三浦宏大尉(特操2期)福岡県出身
  9. 本田(多)勇大尉(特操2期)長崎県出身
  10. 倉田道次大尉(特操2期)長野県出身
  11. 小柳善克大尉(特操2期)福岡県出身(昭和20年6月1日出撃)
  12. 篠崎隆則少尉
  13. 小西吉彦少尉
  14. 青木健児少尉
  15. 永井三郎少尉

出典:Wikipedia日本語版「振武隊」(2026-07-29 取得)。上の表は、この行を写して欄に分けたものです。


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