栗林忠道
中将 陸軍 小笠原兵団長として硫黄島防衛を統括・地下陣地構築へ戦術転換
硫黄島の全体防衛計画(地下陣地での持久戦)を指揮した
- 所属
- 歩兵第一四五連隊・戦車第二六連隊
この人の紙片は、まだ蔵にありません。
まだ分かっていないこと
- その後:戦後どう生きたかは、この資料には書かれていません。
このカードは、一冊の本から写した事実だけでできています 🟡 索引。伝記ではありません。空いている欄は、その本にそう書かれていないという意味です。推測では埋めていません。
出典=連隊戦史 誌面96
画像=撮影者不詳/ウィキメディア・コモンズ。パブリックドメイン(旧著作権法により保護期間満了)