Units ・ 部隊の目録 ・ 紙片の日本史
歩兵第二三七連隊
歩兵第二三七連隊
🟡 索引- 通称号
- 河二五六四
- 所属
- 第四一師団
- 補充地
- 水戸
- 編成地
- 水戸
- 軍旗拝受
- 昭19.7〜8
- 連隊長
- 奈良正彦
- 主な戦域
- 不明
- 戦い
- アイタペの戦い
戦歴
昭和19年7〜8月(第41師団所属)。「絶対国防圏」後退後、ホーランジア奪還を呼号する「猛」作戦に参加しアイタペ方面へ前進→米軍の反撃を受け激戦となり、連隊の兵力を半減させる死闘になったと本にある
特になし
出典=『太平洋戦争連隊戦史』誌面54
この部隊にいた人
- 真野五郎 中将 第四一師団長。ウエワクからマダンへの転進を指揮
この部隊の紙片は、まだ蔵にありません。
このカードは、一冊の本から写した事実だけでできています。一次資料で確かめられたものだけが、いずれ🟢になります。空いている欄は、その本にそう書かれていないという意味です。推測では埋めていません。
出典=『太平洋戦争連隊戦史』(別冊歴史読本 戦記シリーズ51)誌面54
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