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薩摩

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戦歴

1906年11月15日 進水→1910年3月25日 竣工→1905年5月15日 横須賀海軍工廠で起工(日本初の国産戦艦)→第一次世界大戦で第二南遣支隊に組み入れられ、太平洋のドイツ領攻略作戦に参加→1923年9月20日 ワシントン軍縮条約により除籍→1924年9月2日 戦艦日向・金剛等の研究射撃標的艦となり、駆逐艦の雷撃により処分された→1923年9月20日除籍(ワシントン軍縮条約により廃艦決定)。1924年9月2日、実艦標的として雷撃処分され沈没

日本が初めて自国で建造した戦艦。竣工当時、常備排水量19,372トンで世界最大の戦艦であった

日本が初めて自国で建造した戦艦

この部隊の紙片は、まだ蔵にありません。
まだ分かっていないこと
  • 連隊長:この部隊の欄は、資料では読み取れませんでした(誌面の上端が欠けています)。
  • 通称号:資料からは確かめられませんでした。
  • この部隊にいた人:連隊長のほかは、まだ名前を集められていません。

このカードは、一冊の本から写した事実だけでできています。一次資料で確かめられたものだけが、いずれ🟢になります。空いている欄は、その本にそう書かれていないという意味です。推測では埋めていません。

出典=公開されている事典(薩摩 (戦艦))=2026年8月 機械抽出


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