Units ・ 部隊の目録 ・ 紙片の日本史
霞ヶ浦海軍航空隊
霞ヶ浦海軍航空隊
🟡 索引- 通称号
- 不明
- 所属
- 地名冠称海軍航空隊・教育訓練部隊・予科練
- 編成地
- 不明
- 軍旗拝受
- 1945
- 主な戦域
- 不明
ここを通った人
本に載るエース124人のうち、14人の経歴に霞ヶ浦。海軍航空の入口として、多くの搭乗員がここから始まりました。
※この部隊は練習航空隊等のため、『日本海軍戦闘機隊』には戦歴が載っていません(その本は実戦部隊に限り、練習航空隊を省略しています)。
白根斐夫・遠藤幸男・周防元成・輪島由雄・山下小四郎・日高初男・松場秋夫・中瀬正幸・北畑三郎・松尾景光・仲道渉・渡辺秀夫・関谷喜芳・国分武一
海軍で3番目に設立され、終戦まで搭乗員の操縦教育を担った
この部隊の紙片は、まだ蔵にありません。
まだ分かっていないこと
- 連隊長:この部隊の欄は、資料では読み取れませんでした(誌面の上端が欠けています)。
- この部隊にいた人:連隊長のほかは、まだ名前を集められていません。
- 戦歴:この部隊がどこへ行き何をしたかは、まだ辿れていません。
このカードは、一冊の本から写した事実だけでできています。一次資料で確かめられたものだけが、いずれ🟢になります。空いている欄は、その本にそう書かれていないという意味です。推測では埋めていません。
出典=部隊の目録(一覧・事典由来の索引)
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